蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238379838 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
782/00132/ |
| 書名 |
誰でもできるトライアスロン スポーツのある生活で健康に (GAKKEN SPORTS BOOKS) |
| 著者名 |
トライアスロンを楽しむ会/編
日本トライアスロン連合/監修
|
| 出版者 |
学習研究社
|
| 出版年月 |
2006.09 |
| ページ数 |
129p |
| 大きさ |
21cm |
| シリーズ名 |
GAKKEN SPORTS BOOKS |
| ISBN |
4-05-403119-6 |
| 分類 |
7826
|
| 一般件名 |
トライアスロン
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| タイトルコード |
1009916042306 |
| 要旨 |
目が見えない研究者と耳が聞こえない研究者による対話。手話や点字など様々な「工夫」を積み重ねて他者とつながり、世界を広げてきた二人が、多様な人々が互いに理解しあうためのコミュニケーションの可能性を伝える。よく見て、よく聴いて、人生を豊かにしよう。 |
| 目次 |
1章 学校生活 2章 「障害」と向き合う 3章 進学、転職、留学 4章 新しい環境に飛び込む 5章 研究と博物館 6章 対談 「障害」って何だろう―生涯を楽しく過ごす渉外術 |
| 著者情報 |
広瀬 浩二郎 国立民族学博物館人類基礎理論研究部教授。総合研究大学院大学人類文化研究コース教授。自称「座頭市流フィールドワーカー」、または「琵琶を持たない琵琶法師」。1967年、東京都生まれ。13歳の時に失明。筑波大学附属盲学校から京都大学に進学。2000年、同大学院にて文学博士号取得。専門は日本宗教史、触文化論。「ユニバーサル・ミュージアム」(誰もが楽しめる博物館)の実践的研究に取り組み、“触”をテーマとする各種イベントを全国で企画・実施している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 相良 啓子 人間文化研究機構共創先導プロジェクト共創促進研究、国立民族学博物館拠点特任助教。19歳の時に両耳の聴力を失う。筑波技術短期大学一期生、学位授与機構にて学士(教育学)を取得し、筑波大学大学院教育研究科障害児教育専攻で修士号(教育学)を取得。その後、(株)JTBへ入社し、バリアフリーツアー推進担当として営業職に就く。2010年に英国セントラル・ランカシャー大学に転職、その翌年から同大学の大学院に登録し、2014年にM.Phil.(手話言語学)を取得。2014年6月、国立民族学博物館に転職し、手話言語学研究を行う。2021年に論文博士として博士号(学術)を取得。専門は、手話類型論、歴史言語学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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1 子どものこころの葛藤
3-43
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2 フランシス・G・ウィックス著『子どものこころの分析』への序文
45-53
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3 教育にとっての分析心理学の意義
55-72
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4 分析心理学と教育
73-156
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5 才能に恵まれた子ども
157-170
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6 個人的教育にとっての無意識の意義
171-190
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7 パーソナリティについて
191-217
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8 心理学的関係としての結婚
219-234
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9 人生の転期
235-256
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