蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238435804 | 一般和書 | 2階開架 | 文学・芸術 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
801/00530/ |
| 書名 |
新言語学試論 (叢書記号学的実践) |
| 著者名 |
ルイ・イェルムスレウ/著
平田公威/訳
|
| 出版者 |
水声社
|
| 出版年月 |
2024.5 |
| ページ数 |
262p |
| 大きさ |
22cm |
| シリーズ名 |
叢書記号学的実践 |
| シリーズ巻次 |
38 |
| ISBN |
978-4-8010-0695-9 |
| 原書名 |
原タイトル:Nouveaux essais |
| 分類 |
801
|
| 一般件名 |
言語学
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
言語学者ルイ・イェルムスレウが構造言語学の極北へと誘う最重要論考集。言語素論のエッセンスを柔らかい語り口で提示する「言語理論についての講話」、強靱な抽象的思考の結晶である「言語理論のレジュメ」などを収録する。 |
| タイトルコード |
1002410014478 |
| 要旨 |
彼女たちはやっぱり、平気じゃない!空気のように扱われたり、パートナーに振り回されたり、心も体も傷付けられたり…昔も今も変わらない―歌舞伎の世界にも、“私”がいる。 |
| 目次 |
1章 「私は女だから」―振り回されて 2章 「私はこの家に生まれたから」―身分にとらわれて 3章 「私は囲われている身だから」―ままならなくて 4章 「私は働いているから」―悩みも尽きなくて 5章 「私たちは女同士だから」―争いや友情も生まれて 6章 「私はこんな外見だから」―ルッキズムに苛まれて 7章 「私は母だから」―子どもを守りたくて |
| 著者情報 |
関 亜弓 ライター・演者。2007年、学習院女子大学卒業。5歳よりクラシックバレエを始め、映像・舞台の芝居へと幅を広げる。大学在学中、学習院国劇部での実演をきっかけに歌舞伎に傾倒し、執筆活動を開始。子ども向けの活動「かぶこっこ」を主宰するほか、執筆やイベントを通して歌舞伎の魅力を伝えている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 言語相関の一般構造
29-74
-
-
2 言語形式と言語実質
75-76
-
-
3 言語理論についての講話
77-98
-
-
4 言語理論のレジュメ
言語素論,序説と普遍部門
99-150
-
-
5 音素論の原理について
153-159
-
-
6 印欧語の音声体系についての見解
161-170
-
-
7 音声学と言語学の関係について
171-188
-
-
8 構造的単位としての音節
189-196
-
-
9 ルイ・イェルムスレウの『言語理論の基礎づけ』について
199-223
-
アンドレ・マルティネ/著
-
10 イェルムスレウを読むマルティネを読むイェルムスレウ
225-236
-
ミシェル・アリヴェ/著
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