蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0236650776 | 一般和書 | 2階開架 | 文学・芸術 | | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
933/17725/ |
| 書名 |
なついた羚羊 (20世紀英国モダニズム小説集成) |
| 著者名 |
バーバラ・ピム/著
井伊順彦/訳・解説
|
| 出版者 |
風濤社
|
| 出版年月 |
2014.1 |
| ページ数 |
379p |
| 大きさ |
20cm |
| シリーズ名 |
20世紀英国モダニズム小説集成 |
| ISBN |
978-4-89219-376-7 |
| 原書名 |
原タイトル:Some tame gazelle |
| 分類 |
9337
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
イギリスの穏やかな村に暮らすビード姉妹は、ともに50代で独身。姉は妻帯者に30年来の恋心を抱き、妹は異性との微妙な関係を楽しんでいた。そこへ新任の副牧師が赴任してきて…。ユーモアと風刺をこめて描く珠玉の喜劇。 |
| タイトルコード |
1001310126424 |
| 要旨 |
大正時代、フェミニズムを説き、アートを説き、女であることを諦めなかった一人の芸術家がいた。男性中心主義の美術の世界で筆をとり、また10代で参加した『青鞜』誌上では女を愛し、バーや遊郭を見学し、その自由奔放なふるまいから猛烈なバッシングを経験。その後、妻として、三児を育てる母として、社会を見つめ続けた。 |
| 目次 |
第1部 創作―私は太陽をみてゐる(息の動き 浅草から帰へつて(らいてうに) 断章5つ 私の命 草と小鳥と魚と神様 貧しき隣人 神さまが腹をたてた話) 第2部 随筆―私は―やっぱり女です(告白 或る夜と、或る朝 ほか) 第3部 評論―新しい女は瞬間である(新しい女は瞬間である 現代婦人画家の群に寄す ほか) 第4部 インタビュー―芽をこぼし飛び散らして(謂ゆる新しき女との対話―尾竹紅吉と一青年 富本一枝先生をおたずねして) 解説(祖母のこと 解説 今日の芸術家としての尾竹紅吉/富本一枝) |
内容細目表:
-
1 福祉における個と家族支援の今日的課題
2-12
-
畠中 宗一/著
-
2 福祉制度・社会資源の活用とケースマネジメント(更生保護)
13-17
-
中川 るみ/著
-
3 「2016年児童福祉法改正」と「児童の最善の利益」
18-22
-
新保 幸男/著
-
4 マルトリートメントと子育て支援
23-32
-
平岡 篤武/著
-
5 親の離婚・再婚を経験した子どもと家族の支援
33-41
-
野口 康彦/著
-
6 改革の中にある社会的養育から里親支援を考える
養育里親の実践から
42-50
-
坂口 伊都/著
-
7 児童養護施設における心理職の役割と家族支援
子どもが育つ場での心理的援助
51-61
-
田附 あえか/著 大塚 斉/著
-
8 「計画」と「実践」に対する3相システムの提案
精神疾患者への職業リハビリテーション支援事例から
62-71
-
牧 裕夫/著
-
9 発達障害者とその家族への支援の現状と課題
72-83
-
森野 百合子/著
-
10 アディクションのある人の家族の援助
84-94
-
森田 展彰/著
-
11 認知症と家族支援
95-104
-
樫村 正美/著
-
12 エンドオブライフ期における家族支援
105-113
-
三谷 聖也/著
-
13 高齢者臨床における支援者支援
114-122
-
小野寺 敦志/著
-
14 臨床心理士と保健師との連携による地域・家族支援
A自治体における地域精神保健活動から
123-131
-
鈴木 正貴/著
-
15 児童虐待(マルトリートメント)と脳科学
134-144
-
友田 明美/著
-
16 新たな家族支援のかたち
ヤングケアラーの実態と支援への展望
145-153
-
奥山 滋樹/著
-
17 システム論を再考する
156-164
-
狐塚 貴博/著 若島 孔文/著 長谷川 啓三/著
-
18 公認心理師と家族心理学
165-173
-
大熊 保彦/著
-
19 変化のシステム論
いのち、愛、家族
174-182
-
長谷川 啓三/著
前のページへ