蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 2011205396 | 旧版和書 | 2階書庫 | | 禁帯出 | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
457/00091/ |
| 書名 |
楽しい植物化石 |
| 著者名 |
土屋香/著
土屋健/著
斎木健一/協力
|
| 出版者 |
河出書房新社
|
| 出版年月 |
2016.11 |
| ページ数 |
111p |
| 大きさ |
21cm |
| ISBN |
4-309-25571-2 |
| ISBN |
978-4-309-25571-2 |
| 分類 |
4577
|
| 一般件名 |
古生植物学
化石
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
今はもう見ることのできない美しい幹の模様、岩に刻まれた繊細な葉の形、動物化石には出せない味…。緑の地球へと移り変わっていった歴史が刻まれている植物化石68点を写真で紹介し、解説する。化石採集の基本も掲載。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p110〜111 |
| タイトルコード |
1001610076495 |
| 要旨 |
大正時代、フェミニズムを説き、アートを説き、女であることを諦めなかった一人の芸術家がいた。男性中心主義の美術の世界で筆をとり、また10代で参加した『青鞜』誌上では女を愛し、バーや遊郭を見学し、その自由奔放なふるまいから猛烈なバッシングを経験。その後、妻として、三児を育てる母として、社会を見つめ続けた。 |
| 目次 |
第1部 創作―私は太陽をみてゐる(息の動き 浅草から帰へつて(らいてうに) 断章5つ 私の命 草と小鳥と魚と神様 貧しき隣人 神さまが腹をたてた話) 第2部 随筆―私は―やっぱり女です(告白 或る夜と、或る朝 ほか) 第3部 評論―新しい女は瞬間である(新しい女は瞬間である 現代婦人画家の群に寄す ほか) 第4部 インタビュー―芽をこぼし飛び散らして(謂ゆる新しき女との対話―尾竹紅吉と一青年 富本一枝先生をおたずねして) 解説(祖母のこと 解説 今日の芸術家としての尾竹紅吉/富本一枝) |
内容細目表:
前のページへ