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書誌情報サマリ
| 書名 |
盗まれたエジプト文明 ナイル5000年の墓泥棒 (文春新書)
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| 著者名 |
篠田航一/著
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| 出版者 |
文藝春秋
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| 出版年月 |
2020.8 |
| 請求記号 |
242/00147/ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
242/00147/ |
| 書名 |
盗まれたエジプト文明 ナイル5000年の墓泥棒 (文春新書) |
| 著者名 |
篠田航一/著
|
| 出版者 |
文藝春秋
|
| 出版年月 |
2020.8 |
| ページ数 |
254p |
| 大きさ |
18cm |
| シリーズ名 |
文春新書 |
| シリーズ巻次 |
1278 |
| ISBN |
978-4-16-661278-9 |
| 分類 |
24203
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| 一般件名 |
遺跡・遺物-エジプト
エジプト(古代)
窃盗
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
エジプト人は財宝を盗み、ヨーロッパ人はミイラを盗み、そしてナポレオンは文明を盗もうとした! 古代エジプト王朝が成立した紀元前3000年頃から現在までの約5000年の中で、昔も今も変わらない盗掘者たちの姿に迫る。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p251〜254 |
| タイトルコード |
1002010037407 |
| 要旨 |
大正時代、フェミニズムを説き、アートを説き、女であることを諦めなかった一人の芸術家がいた。男性中心主義の美術の世界で筆をとり、また10代で参加した『青鞜』誌上では女を愛し、バーや遊郭を見学し、その自由奔放なふるまいから猛烈なバッシングを経験。その後、妻として、三児を育てる母として、社会を見つめ続けた。 |
| 目次 |
第1部 創作―私は太陽をみてゐる(息の動き 浅草から帰へつて(らいてうに) 断章5つ 私の命 草と小鳥と魚と神様 貧しき隣人 神さまが腹をたてた話) 第2部 随筆―私は―やっぱり女です(告白 或る夜と、或る朝 ほか) 第3部 評論―新しい女は瞬間である(新しい女は瞬間である 現代婦人画家の群に寄す ほか) 第4部 インタビュー―芽をこぼし飛び散らして(謂ゆる新しき女との対話―尾竹紅吉と一青年 富本一枝先生をおたずねして) 解説(祖母のこと 解説 今日の芸術家としての尾竹紅吉/富本一枝) |
内容細目表:
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