蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
瑞穂 | 2931740795 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
3847/00146/ |
| 書名 |
なぜ人はキスをするのか? |
| 著者名 |
シェリル・カーシェンバウム/著
沼尻由起子/訳
|
| 出版者 |
河出書房新社
|
| 出版年月 |
2011.4 |
| ページ数 |
246p |
| 大きさ |
20cm |
| ISBN |
978-4-309-25249-0 |
| 原書名 |
The science of kissing |
| 分類 |
3847
|
| 一般件名 |
接吻
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容注記 |
文献:p228〜246 |
| 内容紹介 |
キスは相性のバロメーター? キスの習慣が生まれた理由から、男女のキスの好みの違い、キスが脳にもたらすもの、キスと匂いの知られざる繋がりまで、科学者が驚くべきキスの真実を明かす。 |
| タイトルコード |
1001110008019 |
| 要旨 |
ナチ占領下ポーランド人のユダヤ人への対応の詳細、体制転換後のポーランド政治事情、アウシュヴィッツとヒロシマの関係、日本のホロコースト受容史など10編。 |
| 目次 |
第1部 ポーランドにおけるホロコーストの記憶(ユダヤ人大虐殺をめぐるポーランドの記憶―カトリック民族主義の視点から 「道義的問題が戸を叩く」―ユダヤ人大虐殺に対するポーランド人の姿勢 一九四六年七月四日、キェルツェのポグロム―ユダヤ人大虐殺の第四段階? ほか) 第2部 記憶のポリティクス(戦後七〇年を超えて―現代日本の「記憶のポリティクス」 “正義の人々”のポーランド共和国―ホロコースト期におけるユダヤ人救済をめぐる言説の構造と機能 ポーランド人と“アウシュヴィッツ”の近くて遠い距離) 第3部 ホロコーストと日本、世界とヒロシマ(日本におけるホロコーストの受容と第二次世界大戦の記憶―「ヒロシマ・アウシュヴィッツ」の平和主義言説 処刑人、犠牲者、傍観者―三つのジェノサイドの現場で 「ヒロシマ」というシンボルを再考する) |
| 著者情報 |
加藤 有子 名古屋外国語大学世界教養学部准教授。ポーランド文学、表象文化論。両大戦間期ポーランド文学、リヴィウの前衛運動、第二次世界大戦の記憶の比較研究(ホロコースト期の写真、日本の平和主義言説)。著書に『ブルーノ・シュルツ―目から手へ』(2012、2013年表象文化論学会賞)など。訳書にデボラ・フォーゲル『アカシアは花咲く』(2018、第6回日本翻訳大賞)ほか。ポーランド科学アカデミー文学研究所、アメリカ合衆国ホロコースト記念博物館ホロコースト応用研究マンデルセンター、イェール大学マクミラン国際地域研究所、イェール大学フォーチュンオフホロコースト証言ビデオアーカイヴで客員研究員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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