蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
最後の光 (講談社文庫)
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| 著者名 |
堂場瞬一/[著]
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| 出版者 |
講談社
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| 出版年月 |
2023.8 |
| 請求記号 |
F7/08112/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238277552 | 一般和書 | 1階開架 | | | 貸出中 |
| 2 |
西 | 2132665122 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
| 3 |
熱田 | 2232535118 | 一般和書 | 一般開架 | 文庫本 | | 貸出中 |
| 4 |
熱田 | 2232535282 | 一般和書 | 一般開架 | 文庫本 | | 在庫 |
| 5 |
東 | 2432814776 | 一般和書 | 一般開架 | 文庫本 | | 貸出中 |
| 6 |
中村 | 2532398332 | 一般和書 | 一般開架 | 文庫本 | | 在庫 |
| 7 |
港 | 2632546020 | 一般和書 | 一般開架 | 文庫本 | | 在庫 |
| 8 |
港 | 2632676504 | 一般和書 | 一般開架 | 文庫本 | | 貸出中 |
| 9 |
北 | 2732478009 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
| 10 |
千種 | 2832342469 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 11 |
千種 | 2832433839 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
| 12 |
瑞穂 | 2932624253 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 13 |
中川 | 3032565875 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 14 |
守山 | 3132652805 | 一般和書 | 一般開架 | 文庫本 | | 貸出中 |
| 15 |
緑 | 3232578603 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
| 16 |
天白 | 3432530552 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 17 |
山田 | 4130952841 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 18 |
南陽 | 4231042625 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 19 |
楠 | 4331595100 | 一般和書 | 一般開架 | 文庫本 | | 在庫 |
| 20 |
富田 | 4431521311 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
| 21 |
徳重 | 4630842591 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
F7/08112/ |
| 書名 |
最後の光 (講談社文庫) |
| 著者名 |
堂場瞬一/[著]
|
| 出版者 |
講談社
|
| 出版年月 |
2023.8 |
| ページ数 |
468p |
| 大きさ |
15cm |
| シリーズ名 |
講談社文庫 |
| シリーズ巻次 |
と55-23 |
| シリーズ名 |
警視庁総合支援課 |
| シリーズ巻次 |
2 |
| ISBN |
978-4-06-532550-6 |
| 分類 |
9136
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
家庭内で幼い命が奪われた。逮捕されたのは、母・夏海の交際相手。支援課・柿谷晶は支えとなり得る人物を探そうとするが、夏海は子どもの実の父親について頑なに口をつぐみ…。文庫書下ろし警察小説。 |
| タイトルコード |
1002310034776 |
| 要旨 |
世界がウクライナ戦争で大きく揺らぎ始めている。再び戦争の時代に戻りそうな端境期にある今だからこそ、歴史から多くを学ぶべきだと主張する著者は、これまで軍指導者や兵士など延べ四千人に取材し、戦争と日本について五十年近く問い続けてきた。なぜ近代日本は戦争に突き進んだのか?戦争を回避する手段はなかったのか?明治・大正と昭和の戦争の違いとは?それらを改めて検証する過程で新たに見えてきたのが、これまでの「戦争論」を見直す必要性である。本書では、日本近現代の戦争の歴史から、次代の日本のあるべき姿を提言する。 |
| 目次 |
プロローグ 新しい時代が始まる 第1章 「明治時代」と二つの戦争 第2章 「大正時代」と第一次世界大戦 第3章 「太平洋戦争」での崩壊 第4章 継承の原点としての「昭和後期」 第5章 「平成」という時代の姿勢 第6章 「令和」からの新しい視点 第7章 「二〇二二年」はどのような歴史の転換点か 第8章 戦争とテロという二つの事象 エピローグ 新しい時代の戦争学とは何か |
| 著者情報 |
保阪 正康 1939(昭和14)年、北海道生まれ。ノンフィクション作家。同志社大学文学部卒業。編集者を経て作家活動に。「昭和史を語り継ぐ会」主宰。2004年、一連の昭和史研究で第五十二回菊池寛賞受賞。2017年、『ナショナリズムの昭和』(幻戯書房)で第三十回和辻哲郎文化賞受賞。近現代史の実証主義的研究をつづけ、これまで延べ四千人に聞き書き取材を行った(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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