ぞうしょじょうほう
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本のばしょ
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
としょかん |
本のばんごう |
本のしゅるい |
本のばしょ |
くわしいばしょ |
せいげん |
じょうたい |
| 1 |
鶴舞 | 0238380844 | 一般和書 | 1階開架 | | | 在庫 |
かんれんしりょう
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
しょししょうさい
この資料の書誌詳細情報です。
| 本のきごう |
3168/00744/ |
| 本のだいめい |
奴隷制廃止の世紀1793-1888 (文庫クセジュ) |
| 書いた人の名前 |
マルセル・ドリニー/著
山田芙美/訳
山木周重/訳
|
| しゅっぱんしゃ |
白水社
|
| しゅっぱんねんげつ |
2024.4 |
| ページすう |
159,10p |
| おおきさ |
18cm |
| シリーズめい |
文庫クセジュ |
| シリーズかんじ |
1064 |
| ISBN |
978-4-560-51064-3 |
| はじめのだいめい |
原タイトル:Les abolitions de l'esclavage |
| ぶんるい |
3168
|
| いっぱんけんめい |
奴隷-歴史
|
| 本のしゅるい |
一般和書 |
| ないようしょうかい |
「新世界」の植民地で導入された奴隷制は、どのようなプロセスを経て廃止されたのか。フランスや仏領植民地の動向を中心に、奴隷制が廃止されるまでの過程や、さまざまな思潮・出来事を概説する。 |
| しょし・ねんぴょう |
年表:p138〜143 文献:巻末p7〜10 |
| タイトルコード |
1002310098037 |
| ようし |
慣れ親しんだ鞆ノ津の釣場、尾道で訪ねた志賀直哉の仮寓、ひとり耳にした平和の鐘の音、「黒い雨」執筆の頃、母親のこと。広島生まれの著者が綴った、郷里とその周辺にまつわる回想や紀行文十七篇、小説「因ノ島」「かきつばた」、半生記などを収める。豊かな海山や在所の人々へのあたたかな眼差しがにじむ文庫オリジナル作品集。 |
| もくじ |
1(広島風土記―早廻り記 志賀直哉と尾道 尾道の釣・鞆ノ津の釣 因島半歳記 ほか) 2(疎開日記 疎開余話 在所言葉 かきつばた ほか) 3(おふくろ 半生記―私の履歴書(抄)) |
| ちょしゃじょうほう |
井伏 鱒二 本名・満寿二。1898年(明治31)、広島県に生まれる。早稲田大学、日本美術学校を中退。1929年(昭和4)、「山椒魚」「屋根の上のサワン」で文壇に認められる。38年(昭和13)、「ジョン万次郎漂流記」により直木賞を受賞。「本日休診」(読売文学賞)「漂民宇三郎」(芸術院賞)「黒い雨」(野間文芸賞)などの小説の他、詩集や随筆・紀行も数多い。66年(昭和41)、文化勲章受章。93年(平成5)没(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
ないよう細目表:
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