蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238405393 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
関連資料
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東京大学社会科学研究所 ベネッセ教育総合研究所
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
3714/01208/ |
| 書名 |
パネル調査にみる子どもの成長 学びの変化・コロナ禍の影響 |
| 著者名 |
東京大学社会科学研究所/編
ベネッセ教育総合研究所/編
|
| 出版者 |
勁草書房
|
| 出版年月 |
2024.2 |
| ページ数 |
10,278p |
| 大きさ |
22cm |
| ISBN |
978-4-326-25174-2 |
| 分類 |
37145
|
| 一般件名 |
児童
青少年
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
コロナ禍での休校やICTをめぐる環境変化は、子どもたちの生活や学びにどのような影響を与えたのか。継続的なパネル調査により実態をとらえ、今後のよりよい子育て・教育のあり方を検討するための情報を提供する。 |
| タイトルコード |
1002310088372 |
| 要旨 |
行動できないのは、あなたのせいではない。あえて“周りの人”や“環境”のせいにするから、行動は改善される。行動できない原因を、自分の意志のせいにしても無意味です。行動分析学では、行動できない原因を自分に求めず、相手、場所、締め切りなどの環境が原因だと考え、環境を変える工夫をすることで、行動を改善します。行動分析学が開発してきた「実践的な技術」ならすぐやる人、後回しにしない人へと無理なく変われます。 |
| 目次 |
第1章 行動の科学では、意志力を使わない!―誰でもできるように開発された「先延ばししない、すぐやる」コツ 第2章 思い通りにならない自分を予定通りに動かす「行動分析学」超入門―「行動ってそもそも何?」から「効果的な記録法」まで 第3章 行動の原理原則に抗わない、利用する。―「行動の前後」「結果のタイミング」が私たちを支配している 第4章 新しい自分に変わる5つの行動コントロール法―実践、行動分析学! 第5章 やってのける人の具体策―賢い「スケジューリング」「ToDo」「強制始動」「時間利用」の技術 第6章 それでも、うまくいかないときのセルフコンパッション―どんなときも“何度でも”“やさしく”自分をはげまそう 第7章 今日から、日常の中に「自分が勝手に動き出す」仕組みを忍び込ませよう!―最も伝えたい行動のコツ「5大強化子マトリクス」 |
| 著者情報 |
竹内 康二 明星大学心理学部心理学科・教授。博士(心身障害学)。公認心理師、臨床心理士。専門は応用行動分析学。1977年生まれ。筑波大学博士課程修了後、明星大学専任講師、准教授を経て現職。学校や企業において、一般的な対応では改善が難しい行動上の問題に対して、応用行動分析学に基づいた方法で解決を試みている。「すべての行動には意味がある」という観点から、一般的に「なぜ、そんなことをするのかわからない」と言われる行動を分析することを目指している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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