蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238379838 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
1461/00406/ |
| 書名 |
パーソナリティの発達 |
| 著者名 |
C.G.ユング/[著]
横山博/監訳
大塚紳一郎/訳
|
| 出版者 |
みすず書房
|
| 出版年月 |
2024.3 |
| ページ数 |
285,14p |
| 大きさ |
20cm |
| ISBN |
978-4-622-09683-2 |
| 分類 |
14615
|
| 一般件名 |
精神分析
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
自分だけの人生を生きるために、そしてそのプロセスを経験し、パーソナリティを育むために、向き合わなければならない課題とは何か。「人生の転期」など、子どもや家族、教育や心の成長をめぐるユングの主要論文9編を収録。 |
| タイトルコード |
1002310091701 |
| 要旨 |
誰かがなにかの目的で立てたはずなのに、雨風や紫外線などの影響で文字が消えてしまった街角の看板たち。そんな“もの言わぬ看板”=「無言板(Say Nothing Board)」を、作り人知らずのストリートアートとして鑑賞する。美術評論家である著者が、まち歩きの道すがらに発見、収集した路上の芸術をカラーで約200点収録&解説。これを読めば、いつものさんぽ道がまったく新しい美術館に見えてくる! |
| 目次 |
第1章 定義:無言板とは何か(役に立たない もの言わぬ看板 レディメイドの禅 無言板の類型と特徴) 第2章 鑑賞術:気がつけば街角は美術展(コンセプチュアルアート―言うことなしの芸術 アノニマスアート―作り人知らずの芸術 ミニマルアート―最少限であることの美学 ファウンドオブジェ―見立てのカ コンクリート・ポエム―ストリートの詩篇 都市のポートレート―現代を生きる私たちの分身) 第3章 考察:無と消費をめぐる文化史(無のキャンペーン ナンセンスの森 無為に多忙 何もしないという戦術) |
| 著者情報 |
楠見 清 1963年生まれ。美術評論家。『美術手帖』編集長を経て、現在は東京都立大学准教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 子どものこころの葛藤
3-43
-
-
2 フランシス・G・ウィックス著『子どものこころの分析』への序文
45-53
-
-
3 教育にとっての分析心理学の意義
55-72
-
-
4 分析心理学と教育
73-156
-
-
5 才能に恵まれた子ども
157-170
-
-
6 個人的教育にとっての無意識の意義
171-190
-
-
7 パーソナリティについて
191-217
-
-
8 心理学的関係としての結婚
219-234
-
-
9 人生の転期
235-256
-
前のページへ