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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237682679 | 一般和書 | 2階書庫 | | 禁帯出 | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
951/00172/ |
| 書名 |
抒情の変容 フランス近現代詩の展望 |
| 著者名 |
廣田大地/著
中野芳彦/著
五味田泰/著
|
| 出版者 |
幻戯書房
|
| 出版年月 |
2024.6 |
| ページ数 |
357p |
| 大きさ |
20cm |
| ISBN |
978-4-86488-298-9 |
| 分類 |
9516
|
| 一般件名 |
詩(フランス)
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
ボードレール、バンヴィル、レダら19世紀から21世紀までのフランス近現代詩をめぐり、「抒情詩」「抒情性」「抒情主体」の3つの詩学概念を問う。フランス文学研究者6名によるフランス抒情詩論集。 |
| タイトルコード |
1002410015113 |
| 要旨 |
誰かがなにかの目的で立てたはずなのに、雨風や紫外線などの影響で文字が消えてしまった街角の看板たち。そんな“もの言わぬ看板”=「無言板(Say Nothing Board)」を、作り人知らずのストリートアートとして鑑賞する。美術評論家である著者が、まち歩きの道すがらに発見、収集した路上の芸術をカラーで約200点収録&解説。これを読めば、いつものさんぽ道がまったく新しい美術館に見えてくる! |
| 目次 |
第1章 定義:無言板とは何か(役に立たない もの言わぬ看板 レディメイドの禅 無言板の類型と特徴) 第2章 鑑賞術:気がつけば街角は美術展(コンセプチュアルアート―言うことなしの芸術 アノニマスアート―作り人知らずの芸術 ミニマルアート―最少限であることの美学 ファウンドオブジェ―見立てのカ コンクリート・ポエム―ストリートの詩篇 都市のポートレート―現代を生きる私たちの分身) 第3章 考察:無と消費をめぐる文化史(無のキャンペーン ナンセンスの森 無為に多忙 何もしないという戦術) |
| 著者情報 |
楠見 清 1963年生まれ。美術評論家。『美術手帖』編集長を経て、現在は東京都立大学准教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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