感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 23 在庫数 20 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

ルバイヤートの謎 ペルシア詩が誘う考古の世界  (集英社新書)

著者名 金子民雄/著
出版者 集英社
出版年月 2016.5
請求記号 929/00519/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237703590じどう図書じどう開架 在庫 
2 西2132454881じどう図書じどう開架 在庫 
3 熱田2232329280じどう図書じどう開架 在庫 
4 2332198965じどう図書じどう開架 貸出中 
5 2432481287じどう図書じどう開架 在庫 
6 中村2532218415じどう図書じどう開架 在庫 
7 2632329294じどう図書じどう開架 在庫 
8 2732271347じどう図書じどう開架 在庫 
9 2732464629じどう図書じどう開架 在庫 
10 千種2832141085じどう図書じどう開架 在庫 
11 瑞穂2932329606じどう図書じどう開架 在庫 
12 中川3032297586じどう図書じどう開架 貸出中 
13 守山3132460522じどう図書じどう開架 在庫 
14 3232377253じどう図書じどう開架 在庫 
15 名東3332541121じどう図書じどう開架 在庫 
16 天白3432336356じどう図書じどう開架 在庫 
17 天白3432462988じどう図書じどう開架 在庫 
18 山田4130806690じどう図書じどう開架 在庫 
19 南陽4230897870じどう図書じどう開架 在庫 
20 4331435802じどう図書じどう開架 在庫 
21 富田4431390139じどう図書じどう開架 貸出中 
22 志段味4530842337じどう図書じどう開架 在庫 
23 徳重4630836445じどう図書じどう開架 在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 F8/01650/
書名 假面の告白 三島由紀夫書き下ろし長篇小説  初版本復刻版
著者名 三島由紀夫/著
出版者 河出書房新社
出版年月 2025.1
ページ数 279p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-309-03945-9
一般注記 初版:河出書房 昭和24年刊
一般注記 付:小冊子(8p)
分類 9136
書誌種別 一般和書
内容紹介 1949(昭和24)年に刊行し、日本文学史を揺るがした、三島由紀夫の自伝的書き下ろし小説の初版本を復刻。本文、カバー、表紙、扉、帯、月報に寄せた「「假面の告白」ノート」まで再現する。
タイトルコード 1002410077821

要旨 ママが子どもだったころ、ちいさなひみつのともだちがいたの。韓国人気画家が描く、ママとぼくの愛のものがたり。
著者情報 シン ソンミ
 蔚山大学東洋画科卒業、弘益大学大学院東洋画科修了。2003年に韓国美術大展に入賞し、日韓交流展(2007)、韓国国際アートフェア(2008)、ニューヨークスコープアートフェア(2009)に参加するなど、国内外で活発な活動を続けている。2006年から数多くの展示会を通して「ようせいシリーズ」を発表。2016年にはじめての絵本として『真夜中のちいさなようせい』を刊行し、2017年にドイツの国際推薦児童図書目録「ホワイト・レイブンズ」にリストアップされた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
清水 知佐子
 和歌山県に生まれる。大阪外国語大学朝鮮語学科卒業。読売新聞記者などを経て翻訳に携わる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。