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書誌情報サマリ
| 書名 |
歩く地図東京散歩 2025 (SEIBIDO MOOK)
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| 出版者 |
成美堂出版
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| 出版年月 |
2024.3 |
| 請求記号 |
2913/01183/25 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
2913/01183/25 |
| 書名 |
歩く地図東京散歩 2025 (SEIBIDO MOOK) |
| 出版者 |
成美堂出版
|
| 出版年月 |
2024.3 |
| ページ数 |
176p |
| 大きさ |
24cm |
| シリーズ名 |
SEIBIDO MOOK |
| シリーズ名 |
Guide Series |
| ISBN |
978-4-415-11353-1 |
| 一般注記 |
付:地図(1枚) |
| 分類 |
291361
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| 一般件名 |
東京都-紀行・案内記
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
東京スカイツリー周辺、谷中・根津・千駄木、東京駅・丸の内、渋谷、新宿など、超詳細な地図で歩ける東京下町&山の手の散歩43コースを掲載。とりはずしマップ付き。データ:2023年12月〜2024年2月現在。 |
| タイトルコード |
1002310088527 |
| 要旨 |
人間の本能は現実との接触を失っており、適応の機能を果たさない。本能の代わりに自我がその機能を果たさなければならない。―日本は黒船来航ショックを病因的精神外傷とする精神分裂病質であると診断した「日本近代を精神分析する」以下、歴史、性から自己まで、五つのテーマに迫る唯幻論の代表作。 |
| 目次 |
歴史について(日本近代を精神分析する 吉田松陰と日本近代 ほか) 性について(性の倒錯とタブー エロスの発達 ほか) 人間について(擬人論の復権 時間と空間の起源 ほか) 心理学について(一人称の心理学 心理学者の解説はなぜつまらないか ほか) 自己について(ナルチシズム論 自己嫌悪の効用 ほか) |
| 著者情報 |
岸田 秀 精神分析者、エッセイスト。和光大学名誉教授。1933年香川県生まれ。早稲田大学文学部心理学専修卒。『ものぐさ精神分析 正・続』のなかで、人間は本能の壊れた動物であり、「幻想」や「物語」に従って行動しているにすぎない、とする唯幻論を展開、注目を浴びる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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