蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
心にとって時間とは何か (講談社現代新書)
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| 著者名 |
青山拓央/著
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| 出版者 |
講談社
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| 出版年月 |
2019.12 |
| 請求記号 |
112/00070/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
千種 | 2832167189 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 2 |
楠 | 4331526253 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
91868/00124/3 |
| 書名 |
中村稔著作集 3 短詩型文学論 |
| 著者名 |
中村稔/著
|
| 出版者 |
青土社
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| 出版年月 |
2005.03 |
| ページ数 |
675p |
| 大きさ |
22cm |
| 巻書名 |
短詩型文学論 |
| ISBN |
4-7917-9153-3 |
| 分類 |
91868
|
| 個人件名 |
斎藤茂吉
正岡子規
石川啄木
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容注記 |
内容:斎藤茂吉私論 子規と啄木 高村光太郎 滞欧随筆の魅力 短歌の分りにくさ 茂吉秀詠 一月の歌 迷路にふみ迷った茂吉の愛のかたち 「陣亡の馬」一首 斎藤茂吉と高村光太郎 ひろき葉は樹にひるがへり 茂吉の歌と生 茂吉と青春 斎藤茂吉の滞欧随筆について 日本の詩と自然 市川享歌集『真弓』 大西民子頌 大西民子『風水』 生きとし生けるものへの祈り 現代詩実作者の疑問 詩の発見 安東次男・吾亦紅の句境 さよなら楸邨 楸邨と旧制一高 石原八束句集『幻生花』 風にゆさぶられる巨木のように 森澄雄の一句 「越びと」讃 子規山脈と松山の人々 安東次男の一句 彼岸から見かえす静寂 加藤克巳小感 戦後派歌人の成熟した表現 わが愛誦句 冷厳な眼 「四季」派の詩人たちと私 |
| タイトルコード |
1009914077391 |
| 要旨 |
私たちの周りにあるたくさんの不思議。先入観なく幼児がつぶやく質問、大人の持つ疑問。「何を知りたいか」、「いかにして答えを出すか」。どんな仕事も、ここから探究の喜びが始まる。科学者は自然界にある難問を明らかにしようと、疑う自由から生まれる想像力を武器に探究し、結果は「論文やレポート」によって知識となり、技術として社会に貢献する。生物のエネルギー産生・消費のメカニズムに、先駆的・独創的研究をしてきた生化学者が、自身の経験と知識をもとに問いの発見から解決、発表までのプロセスをつぶさに語る。文庫オリジナル。 |
| 目次 |
第1章 幼児から科学者まで(素朴な疑問 科学という言葉と概念 ほか) 第2章 探究する毎日(研究との出会い コーネルから研究室を主宰するまで ほか) 第3章 研究を読む(論文に出会う DNAの構造を知る ほか) 第4章 探究に必要なコミュニケーション(情報の交換 生活や職場に入ってきたインターネット ほか) 第5章 論文・レポートを書く人へ(英語で執筆 ストーリーを導入する ほか) 第6章 研究を語る(さまざまな機会に研究を話す 翻訳ソフトは助けになるか ほか) |
| 著者情報 |
二井 將光 1940年東京生れ。日本の生化学者、分子生物学者、薬学博士。東京大学大学院薬学系研究科薬学専門課程修了。東京大学助手、ウィスコンシン大学研究員、コーネル大学客員助教授などを経て、岡山大学教授、大阪大学教授、大阪大学産業科学研究所所長、大阪大学名誉教授。微生物化学研究会特別研究員。『生物エネルギー生産(転換)機構の研究』で学士院賞を受賞。藤原賞、持田記念学術賞、日本薬学会賞等を受賞。専門論文多様(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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