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書誌情報サマリ
| 書名 |
サピエンス前史 脊椎動物の進化から人類に至る5億年の物語 (ブルーバックス)
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| 著者名 |
土屋健/著
木村由莉/監修
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| 出版者 |
講談社
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| 出版年月 |
2024.3 |
| 請求記号 |
4578/00238/ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
4578/00238/ |
| 書名 |
サピエンス前史 脊椎動物の進化から人類に至る5億年の物語 (ブルーバックス) |
| 著者名 |
土屋健/著
木村由莉/監修
|
| 出版者 |
講談社
|
| 出版年月 |
2024.3 |
| ページ数 |
254p |
| 大きさ |
18cm |
| シリーズ名 |
ブルーバックス |
| シリーズ巻次 |
B-2255 |
| ISBN |
978-4-06-535250-2 |
| 分類 |
4578
|
| 一般件名 |
古生動物学
人類-歴史
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
5億年前の小さなサカナは、肺と四肢を得て上陸し、二足歩行を実現し、脳の大型化などを経てホモ・サピエンスへと辿り着き…。進化のドラマを辿る壮大な生命史。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p244〜250 |
| タイトルコード |
1002310097383 |
| 要旨 |
海の中で現れた小さな脊椎動物は、分岐を繰り返しながら、眼、顎、腕、指、肺などの特徴を一つ一つ獲得し、進化してきた。陸上に進出し、二足歩行になり、脳が増大し、道具を使うようになり…ホモ・サピエンスに至る長大な道のり―。 |
| 目次 |
序章 黎明の章(大陸が集まる時代 歯と顎、そして、肺と指の獲得 ほか) 雌伏の章(世界は分裂を開始する 明瞭な奥歯 ほか) 躍進の章(世界に広がる大森林 おそらく胎盤を備えた ほか) 人類の章(冷えていく世界 類人猿が失ったもの、得たもの ほか) |
| 著者情報 |
土屋 健 オフィスジオパレオント代表。サイエンスライター。日本古生物学会会員、日本地質学会会員、日本文藝家協会会員。埼玉県生まれ。金沢大学大学院自然科学研究科修了。修士号取得(専門は地質学、古生物学)。科学雑誌『Newton』の編集記者、部長代理を経て2012年に独立し、現職。2019年、サイエンスライターとして初めて、日本古生物学会貢献賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 木村 由莉 国立科学博物館地学研究部生命進化史研究グループ研究主幹。早稲田大学教育学部卒業。米国・サザンメソジスト大学地球科学科にて修士および博士課程修了。スミソニアン国立自然史博物館等でのポスドクを経て、2015年、国立科学博物館着任。2021年より現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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