蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
天白 | 3432365462 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 2 |
楠 | 4331460941 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
133/00063/ |
| 書名 |
カントとその先行者たちの哲学 西洋近代哲学とその形成および関連論考 |
| 並列書名 |
The Philosophy of Kant and His Forerunners |
| 著者名 |
鈴木文孝/著
|
| 出版者 |
以文社
|
| 出版年月 |
2018.11 |
| ページ数 |
6,261p |
| 大きさ |
20cm |
| ISBN |
978-4-7531-0349-2 |
| 分類 |
133
|
| 一般件名 |
哲学-歴史-近代
|
| 個人件名 |
Galilei,Galileo
Descartes,René
Kant,Immanuel
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
ガリレオからカントに至る西洋近代哲学の形成と発展の軌跡を辿り、ガリレオの自然哲学、デカルトの自然学・形而上学、カントの批判哲学の本質的構造・哲学史的連関を叙述する。 |
| タイトルコード |
1001810072923 |
| 要旨 |
ロマノフ朝ロシア帝国、4人目の皇帝アンナの治世は暗黒時代とも見なされているが、イタリアから劇団や音楽家などを招聘するなど、西洋文化を積極的に摂取したのもこの時代である。時代の息吹を教えるのは、新都サンクト・ペテルブルクの建設とともに、印刷・文字文化の媒体として発達したロシア特有の版画ルボークであった。本書は宗教物語、外国のニュースや風俗、風刺、日常生活など、世俗的で多岐にわたる題材を扱うルボークを紹介しながら、民衆の娯楽と啓蒙の世界を伝える。 |
| 目次 |
序 一枚の木版画 第1章 “怒濤”の後―ピョートル大帝なきロシアとアンナ女帝 第2章 赤鼻道化、参上―“戯け”の時代 第3章 芸は身を助く―或るイタリア人楽師のメタモルフォーゼ 第4章 道化の妻たち―仲人婆と「悪妻」 第5章 “氷の館”―ロシア式結婚狂騒曲 第6章 皇帝とフォークロア―語り部の女たちに囲まれて |
| 著者情報 |
坂内 徳明 1949年福島県生まれ、東京都育ち。ロシア民俗学・文化論研究者、一橋大学名誉教授。一橋大学博士(社会学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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