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蔵書情報

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所蔵数 25 在庫数 5 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

ドラえもん 32  (てんとう虫コミックス)

著者名 藤子不二雄(F)/著
出版者 小学館
出版年月 1985.
請求記号 C/00060/32


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資料情報

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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 熱田2232255428一般和書一般開架 在庫 
2 熱田2232556304一般和書一般開架 貸出中 
3 2332361357じどう図書じどう開架 貸出中 
4 2332402821じどう図書じどう開架 在庫 
5 2432719769じどう図書じどう開架 貸出中 
6 2632227407じどう図書じどう開架 在庫 
7 2632510828じどう図書じどう開架 在庫 
8 千種2832042184じどう図書じどう開架マンガ貸出中 
9 千種2832371039じどう図書じどう開架 貸出中 
10 瑞穂2931912295じどう図書一般開架 貸出中 
11 瑞穂2932638139じどう図書一般開架 貸出中 
12 瑞穂2932721893じどう図書一般開架 貸出中 
13 瑞穂2932560580じどう図書じどう開架 貸出中 
14 守山3132400452一般和書一般開架 貸出中 
15 3232599013じどう図書じどう開架 貸出中 
16 名東3332529241じどう図書じどう開架 貸出中 
17 天白3432366247じどう図書じどう開架 貸出中 
18 天白3432505596じどう図書じどう開架マンガ貸出中 
19 山田4131030951じどう図書じどう開架 貸出中 
20 南陽4231078132じどう図書一般開架マンガ貸出中 
21 4331440737じどう図書じどう開架 在庫 
22 富田4431537077じどう図書じどう開架 貸出中 
23 志段味4530363177じどう図書じどう開架マンガ貸出中 
24 志段味4530898024じどう図書じどう開架 貸出中 
25 徳重4630891747じどう図書じどう開架 貸出中 

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書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 469/00186/
書名 人猿同祖ナリ・坪井正五郎の真実 コロボックル論とは何であったか
著者名 三上徹也/著
出版者 六一書房
出版年月 2015.8
ページ数 389p
大きさ 21cm
ISBN 978-4-86445-071-3
分類 469
一般件名 人類学
個人件名 坪井正五郎
書誌種別 一般和書
内容紹介 「コロボックル論」を提唱した、日本人類学の父・坪井正五郎。日本人類学の立ち上げ、横穴論、コロボックル論とその論争…。真理を追求した坪井の学問を振り返り、彼の本音と姿を明らかにする。
タイトルコード 1001510043312

目次 1 等間隔に並ぶ素数
2 セメレディの定理とその多次元化
3 ハイパーグラフの除去と整数論への応用
4 ハイパーグラフ除去補題の証明
5 セメレディの定理の相対化
6 相対ハイパーグラフ除去補題の証明
7 グリーン・タオの定理
8 ガウス素数星座定理
9 最近の進展と未解決問題
著者情報 関 真一朗
 1989年大阪府に生まれる。2017年大阪大学大学院理学研究科数学専攻博士後期課程修了。現在、青山学院大学理工学部助教。博士(理学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 音故知新   音と耳からの出発   3-17
細川周平/著
2 ちんどん屋の「響き」から考える   日本と英語圏の音研究/サウンド・スタディーズ   36-63
阿部万里江/著
3 聞きえないものを聞く   水面下の音がもたらす知覚と想像力   64-77
岡崎峻/著
4 ベトナムの一弦琴「ダンバウ」の音響   一つの音の限界から   78-91
昼間賢/著
5 祭祀芸能における<音と超越性>   92-106
春日聡/著
6 「古代」の音   エッセイ   107-109
鈴木聖子/著
7 鈴木鼓村『耳の趣味』を読む   112-122
齋藤桂/著
8 浅草興行街における小芝居の音   123-139
土田牧子/著
9 戦前の騒音問題   テクノロジーと生活の軋む音   140-154
細川周平/著
10 規制管理される音   東京と福島   155-165
リチャード・チェンホール/著 タマラ・コーン/著 キャロリン・S.スティーヴンズ/著
11 騒音と「法悦境」のあいだに   山田耕筰の音と耳   166-170
栫大也/著
12 方法としての音   フィールド・スタジオ録音の「共創的近代」論序説   172-185
山内文登/著
13 感性史のなかの戦争   音響学者・田口泖三郎にとっての「音と戦争」   186-200
渡辺裕/著
14 大大阪のラジオ放送   文化と文明のはざまで   201-218
長崎励朗/著
15 フィールドレコーディング作品とその文脈   エッセイ   219-224
柳沢英輔/著
16 昭和前期の松沢病院にみる「慰楽」   治療と日常のあいだに響く音   226-241
光平有希/著
17 旅するオーディエンス   温泉地の聴取環境考   242-253
葛西周/著
18 有線放送電話の声空間   秦荘有線放送の場合   254-271
細馬宏通/著
19 信号音から民俗音楽へ   諏訪地方におけるラッパ文化の生成   274-287
奥中康人/著
20 太鼓音楽の伝承と創作   小口大八の活動を中心に   288-302
中原ゆかり/著
21 芸能になる・スポーツになる   中国龍舞の音をめぐる価値の変容について   303-317
辻本香子/著
22 おわら風の盆の夜を聞く   エッセイ   318-323
長尾洋子/著
23 スコット・ド・マルタンヴィルの業績を再検討する   326-341
福田裕大/著
24 電話は耳の代わりになるか?   身体の代替性をめぐる音響技術史   342-353
秋吉康晴/著
25 拡声器の誕生   電気音響技術時代における拡声の技術史と受容史   354-368
福永健一/著
26 みずからの「きこえ」   イヤフォンによる「聴力」と「補聴器」   369-384
瀬野豪志/著
27 口と耳のあいだで   エッセイ   385-389
伊藤亜紗/著
28 フィジカル・リスニング   聞こえない身体による聴取   390-396
木下知威/著
29 見えるものと見えないもの   初期ステレオ経験の<語り>をめぐって   398-412
福田貴成/著
30 市民による音づくり   映画評論家、荻昌弘のオーディオ評論   413-427
金子智太郎/著
31 「洋楽」をつくる   一九七〇年代後半国産ディスコの産業と文化   428-441
輪島裕介/著
32 MDが架橋するメディア技術   エッセイ   442-447
日高良祐/著
33 映画にとって「物語世界の音」とはなにか   ヤン・シュヴァンクマイエル『アリス』を例に   450-465
長門洋平/著
34 ゲームにとって音とはなにか   ダイエジーシス(物語世界)概念をめぐって   466-481
吉田寛/著
35 日本における<音のある芸術の歴史>を目指して   一九五〇〜九〇年代の雑誌『美術手帖』を中心に   484-497
中川克志/著
36 感覚のアート   フルクサスの実践から   498-510
柿沼敏江/著
37 OFF SITE、ON SITE   二〇〇〇年代初頭のオルタナティヴ・シーン   511-527
横井一江/著
38 非アカデミックな日本のアヴァンギャルド・ミュージックの成り立ち   エッセイ   528-532
石橋正二郎/著
39 即興演奏とアジアの音楽家との交流   エッセイ   533-548
大友良英/著
40 イメージを移植する耳   初期パソコン受容に見るミュージシャンシップの形成   550-565
谷口文和/著
41 いつか音楽と呼ばれるもの   試論 その2   566-579
城一裕/著
42 私たちはもっとうまくできます   ライヴ・コーディングの起源と意味を再考する   580-601
久保田晃弘/著
43 真夜中の橋の上での出会い   ネットワークミュージックの夜明け一九七六〜一九七九   602-609
ポール・デマリニス/著
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