蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
感情的な日本語 ことばと思考の関係性を探る
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| 著者名 |
加賀野井秀一/著
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| 出版者 |
教育評論社
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| 出版年月 |
2024.2 |
| 請求記号 |
810/00663/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
瑞穂 | 2932685627 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
810/00663/ |
| 書名 |
感情的な日本語 ことばと思考の関係性を探る |
| 著者名 |
加賀野井秀一/著
|
| 出版者 |
教育評論社
|
| 出版年月 |
2024.2 |
| ページ数 |
246p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-86624-094-7 |
| 分類 |
8104
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| 一般件名 |
日本語
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
「以心伝心」など、日本語には多くを語らずとも豊かな意味を伝えられる言い回しが数多くある。日本語の不思議をたどりながら、日本人の世界観を大きく左右している文化の構造、言語メカニズムと思考との関係性を明らかにする。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p244〜246 |
| タイトルコード |
1002310086789 |
| 要旨 |
宮沢賢治、ウィリアム・モリス、ターシャ・テューダーらと並ぶ日常と芸術の調和的生活。本邦初、長らく待望されていた作家・芸術家ルーシー・ボストンの評伝集。 |
| 目次 |
第1部 文学作品(ルーシー・ボストン―生まれながらの児童文学作家 古きよき静寂の音―ルーシー・ボストンと「グリーン・ノウ物語」シリーズの世界 ルーシー・ボストン「グリーン・ノウ物語」シリーズ―文学ジャンルのパッチワーク ほか) 第2部 その他の芸術作品(ルーシーとパッチワーク作品 針仕事に見るルーシー・ボストンの人生と文学 ルーシー・ボストンの庭 ほか) 第3部 ボストンをめぐって(ルーシー・ボストンが愛した二つの音楽 ザ・マナーの音をめぐる追憶(講演録) ルーシー・ボストンさんからの手紙 ほか) |
| 著者情報 |
田中 美保子 東京女子大学教授。翻訳学と現代イギリス児童文学を講じながら、児童文学とYA文学の翻訳紹介や研究を行なっている。1986年にザ・マナーを初訪問しボストンと対面、2013年に「ルーシー・ボストン・プロジェクト」を立ち上げて以降、冊子編集、論文執筆や翻訳等でボストンの作品や生涯の紹介に務めてきた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 安藤 聡 明治学院大学教授。文学部英文学科でイギリス文学入門、英米児童文学、イギリス文化研究などを担当している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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