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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
32/00008/ |
| 書名 |
The Tokyo Trial War Criminals and Japan's Postwar International Relations |
| 著者名 |
HIGURASHIYoshinobu/著
日本国際問題研究所/英訳
|
| 出版者 |
出版文化産業振興財団
|
| 出版年月 |
2022.3 |
| ページ数 |
399p |
| 大きさ |
22cm |
| ISBN |
978-4-86658-230-6 |
| 原書名 |
原タイトル:東京裁判 |
| 分類 |
329
|
| 一般件名 |
英語(ENG)
|
| 書誌種別 |
一般洋書 |
| 内容紹介 |
「文明の裁き」か「勝者の報復」か-。不毛な論争に新世代の学究が終止符を打つ。イデオロギーを排し、徹底的な実証と醒めた認識でとらえた「東京裁判の政治史」。講談社2008年刊「東京裁判」の英文版。 |
| 書誌・年譜・年表 |
Chronological Table:p354〜358 List of References:p359〜373 |
| タイトルコード |
1002210004545 |
| 要旨 |
全米から届いたテディ・ベア6万7000体は、被害を受けた町を励ましたのか。私たちの判断を曇らせるバイアスを知り、持続可能な善を目指す。いずれのアプローチとも一線を画す「処方的アプローチ」への道。 |
| 目次 |
第1部 自分と社会にとって好ましい選択をするために(完璧ではなく、「よりよく」を目指す もっている知性を無駄にしない 賢明なトレードオフの選択 ほか) 第2部 身近な価値損失と向き合う(トライバリズム―身内びいきから距離を置く 無駄づかい―浪費の洗い出し 時間―資産として考え直す ほか) 第3部 持続可能であるために(ほかの人を通じて価値を生み出す 最大の善に向けた旅を続ける) |
| 著者情報 |
ベイザーマン,マックス・H ハーバード・ビジネススクール教授。行動心理学の権威。リーダーシップ、意思決定、交渉術を専門とする。30か国の政府や企業のアドバイザーとして活躍。ロンドン大学の名誉博士号、アスペン研究所ビジネス&ソサエティ・プログラムの生涯業績賞などを受賞している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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