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蔵書情報

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所蔵数 16 在庫数 16 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

海部津島祭礼芸能事典

著者名 津島ロータリークラブ/編集 海部歴史研究会/編集
出版者 津島ロータリークラブ
出版年月 2012.4
請求記号 A38/00126/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0236012241一般和書2階開架郷土資料禁帯出在庫 
2 西2131991438一般和書一般開架 在庫 
3 熱田2231834009一般和書一般開架 在庫 
4 2331761839一般和書一般開架 在庫 
5 2431910419一般和書一般開架 在庫 
6 中村2531816870一般和書一般開架 在庫 
7 2631902455一般和書一般開架 在庫 
8 2731821720一般和書一般開架 在庫 
9 千種2831692682一般和書一般開架 在庫 
10 瑞穂2931832253一般和書一般開架 在庫 
11 中川3031843265一般和書一般開架 在庫 
12 中川3031843273一般和書一般開架 在庫 
13 守山3132026364一般和書一般開架 在庫 
14 3231915178一般和書一般開架 在庫 
15 名東3332018864一般和書書庫 在庫 
16 天白3431850357一般和書一般開架 在庫 

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書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 A38/00126/
書名 海部津島祭礼芸能事典
著者名 津島ロータリークラブ/編集   海部歴史研究会/編集
出版者 津島ロータリークラブ
出版年月 2012.4
ページ数 105p
大きさ 30cm
分類 A386
一般件名 祭り-愛知県   郷土芸能-愛知県
書誌種別 一般和書
内容注記 文献:p104
タイトルコード 1001210032349

要旨 文化冷戦の最前線=日本へのノーベル賞作家フォークナー訪問。その背景と実態、影響を探る。敗戦後10年となる1955年、ノーベル賞作家W・フォークナーが来日し、作家・文化人や英米文学研究者、一般市民と交流した。戦後日本の文化史において重要な位置を占めるこのイベントは、冷戦期アメリカの文化外交の一環に他ならなかった。文化と政治が交錯する焦点となったフォークナー訪日、その意味と影響を改めて検討する。
目次 第1部 フォークナー訪日の実際(日本におけるフォークナーの足跡と『長野でのフォークナー』
フォークナー訪日と高見順―届かなかった手紙
映画になったフォークナー―『日本の印象』とUSIS
その広大な紙面にて―ウィリアム・フォークナーと文化冷戦の言語アリーナ)
第2部 フォークナー訪日と同時代の日本文化(太平洋戦争の記憶、『ゴジラ』、そしてフォークナー訪日の意義
フォークナー来日と日本におけるアメリカ文学の制度化)
第3部 訪日とフォークナー文学(冷戦戦士のもう一つの顔―『寓話』と『館』にみる南部的想像力
教育の可能性―長野セミナーと『町』)
著者情報 相田 洋明
 大阪公立大学大学院現代システム科学研究科教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
梅垣 昌子
 名古屋外国語大学外国語学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
山本 裕子
 千葉大学大学院人文科学研究院准教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
山根 亮一
 東京工業大学リベラルアーツ研究教育院准教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
森 有礼
 中京大学国際学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
越智 博美
 専修大学国際コミュニケーション学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
松原 陽子
 武庫川女子大学文学部准教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
金澤 哲
 京都女子大学文学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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