蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 2119863039 | 一般和書 | 外部保管 | | 外部保管中 | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
519/01709/ |
| 書名 |
海の生物多様性を守るために (海とヒトの関係学) |
| 著者名 |
秋道智彌/編著
角南篤/編著
|
| 出版者 |
西日本出版社
|
| 出版年月 |
2019.2 |
| ページ数 |
220p |
| 大きさ |
21cm |
| シリーズ名 |
海とヒトの関係学 |
| シリーズ巻次 |
2 |
| ISBN |
978-4-908443-38-1 |
| 分類 |
5194
|
| 一般件名 |
海洋汚染
海洋生物
生物多様性
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
海にあふれるプラスチックゴミ、拡大する外来生物、失われる海の多様性…。生物多様性保全のための取り組みについて、多様性を阻害する要因の排除と、積極的な保全策という2種類の方策から考察する。コラムも収録。 |
| タイトルコード |
1001810097153 |
| 要旨 |
文化冷戦の最前線=日本へのノーベル賞作家フォークナー訪問。その背景と実態、影響を探る。敗戦後10年となる1955年、ノーベル賞作家W・フォークナーが来日し、作家・文化人や英米文学研究者、一般市民と交流した。戦後日本の文化史において重要な位置を占めるこのイベントは、冷戦期アメリカの文化外交の一環に他ならなかった。文化と政治が交錯する焦点となったフォークナー訪日、その意味と影響を改めて検討する。 |
| 目次 |
第1部 フォークナー訪日の実際(日本におけるフォークナーの足跡と『長野でのフォークナー』 フォークナー訪日と高見順―届かなかった手紙 映画になったフォークナー―『日本の印象』とUSIS その広大な紙面にて―ウィリアム・フォークナーと文化冷戦の言語アリーナ) 第2部 フォークナー訪日と同時代の日本文化(太平洋戦争の記憶、『ゴジラ』、そしてフォークナー訪日の意義 フォークナー来日と日本におけるアメリカ文学の制度化) 第3部 訪日とフォークナー文学(冷戦戦士のもう一つの顔―『寓話』と『館』にみる南部的想像力 教育の可能性―長野セミナーと『町』) |
| 著者情報 |
相田 洋明 大阪公立大学大学院現代システム科学研究科教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 梅垣 昌子 名古屋外国語大学外国語学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 山本 裕子 千葉大学大学院人文科学研究院准教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 山根 亮一 東京工業大学リベラルアーツ研究教育院准教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 森 有礼 中京大学国際学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 越智 博美 専修大学国際コミュニケーション学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 松原 陽子 武庫川女子大学文学部准教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 金澤 哲 京都女子大学文学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
前のページへ