蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238099238 | 一般和書 | 2階開架 | 自然・工学 | | 貸出中 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
5885/00842/ |
| 書名 |
日本酒学講義 |
| 著者名 |
新潟大学日本酒学センター/編
|
| 出版者 |
ミネルヴァ書房
|
| 出版年月 |
2022.4 |
| ページ数 |
10,306,5p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-623-09318-2 |
| 分類 |
58852
|
| 一般件名 |
清酒
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
日本で最も多くの酒蔵がある新潟県。新潟大学では、2018年から日本酒について全学問領域を網羅した世界初の日本酒学の確立に取り組んできた。その結実の1つである名物講義「日本酒学」の内容を収録。 |
| タイトルコード |
1002110102513 |
| 要旨 |
中世の木組みの家、茅葺屋根の古民家、世界遺産にもなっているモダニズム建築の団地…まだまだ日本人には知られていない、個性豊かなドイツ各地の建物を独自の視点で紹介。 |
| 目次 |
1章 ドイツの家の基礎知識(ドイツにおける住宅の変遷 ドイツの代表的な家のタイプ) 2章 一軒家(南部ドイツの木組みの家―バート・ヴィンプフェン 2つの外壁を持つ木組みの家―フロイデンベルク 北部ドイツの木組みの家―ツェレ ほか) 3章 集合住宅(市壁上のテラスハウス―ウルム アルトバウ―ベルリン 田園都市マルガレーテンヘーエ―エッセン ほか) |
| 著者情報 |
久保田 由希 東京都出身。日本女子大学卒業。出版社勤務の後、フリーライターとなる。ただ単に住んでみたいと、2002年にベルリンへ渡りそのまま在住。散歩をしながらスナップ写真を撮ることと、ビールが大好き。ドイツ・ベルリンに関する著書17冊。近編著に『移住者たちのリアルな声でつくった 海外暮らし最強ナビ ヨーロッパ編』(辰巳出版)。2020年8月より拠点を日本に移す。チカ・キーツマンとともに「ベルリン・ブランデンブルク探検隊」を結成し、日独を行き来しながら知られざるドイツを発掘している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) キーツマン,チカ 北海道出身。早稲田大学第一文学部卒。1990年よりドイツ・ブランデンブルク州在住。幅広く学ぶのが好きで、フリーランスとして翻訳の仕事に従事する傍ら、独ケルン大学で文化人類学を、英国オープン大学で自然科学を学んだ。現在は、ドイツを中心に独自目線の観光情報をブログやYouTubeで発信している。街歩きも自然観察も両方楽しみたい派。2020年には久保田由希とともに自費出版で『ベルリン・ブランデンブルク探検隊シリーズ 給水塔』を出版(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 日本酒学への招待
1-14
-
鈴木一史/著 岸保行/著
-
2 日本酒とは
24-40
-
平田大/著
-
3 日本酒の歴史
41-57
-
後藤奈美/著
-
4 日本酒の地域性と新潟清酒の特徴
66-81
-
金桶光起/著
-
5 日本酒の地域性と多様性
82-99
-
伊藤亮司/著
-
6 酒造組合の活動と変遷
100-116
-
大平俊治/著
-
7 日本酒と料理
126-143
-
伏木亨/著
-
8 日本酒と健康
144-161
-
伊豆英恵/著
-
9 アルコールと脳
162-180
-
武井延之/著
-
10 日本酒の経営学
192-209
-
岸保行/著
-
11 日本の酒類のグローバル化
210-230
-
都留康/著
-
12 日本酒と税
231-243
-
小坂井博/著
-
13 日本酒のマナー
252-269
-
渡辺英雄/著 村山和恵/著
-
14 日本酒アンバサダーになろう
270-283
-
田中洋介/著
-
15 日本酒と料亭・花街の文化
284-300
-
岡崎篤行/著
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