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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
943/00137/ |
| 書名 |
審判 (角川文庫) |
| 著者名 |
フランツ・カフカ/[著]
本野亨一/訳
|
| 出版者 |
角川書店
|
| 出版年月 |
1953.03 |
| ページ数 |
313p |
| 大きさ |
15cm |
| シリーズ名 |
角川文庫 |
| ISBN |
4-04-208302-1 |
| 原書名 |
Der Prozess |
| 分類 |
9437
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| タイトルコード |
1009910052825 |
| 要旨 |
従来の研究で「負け組」とされた足利御三家の吉良・石橋・渋川家(氏)は、儀礼権威体系からみると別格の存在だった。斯波氏にもふれつつ、知られざる足利御三家の存在に光を当てる。室町時代を「権威」から読む注目の一冊。 |
| 目次 |
将軍家と御三家―プロローグ 御三家とは何か 御三家成立前史 確立する御三家 吉良一族の中世 石橋・渋川一族の中世 もうひとつの室町時代―エピローグ |
| 著者情報 |
谷口 雄太 1984年、兵庫県に生まれる。現在、青山学院大学文学部准教授、博士(文学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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