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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
513/00151/ |
| 書名 |
自然災害と土木-デザイン |
| 著者名 |
星野裕司/著
|
| 出版者 |
農山漁村文化協会
|
| 出版年月 |
2022.10 |
| ページ数 |
253p |
| 大きさ |
20cm |
| ISBN |
978-4-540-22183-5 |
| 分類 |
5131
|
| 一般件名 |
土木設計
自然災害
風景論
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
土木を「自然と人間をつなぐインターフェース」ととらえ、著者自らが関わった豊富な事例に加え、ハイデガーの技術論などをふまえながら、土木をデザインすることの意味と可能性を問う。 |
| 書誌・年譜・年表 |
関連年表:p248〜249 |
| タイトルコード |
1002210053737 |
| 目次 |
序章 デクノボーとしての土木 第1章 土木をデザインすること 第2章 大地との格闘―曽木の滝分水路 第3章 都市の緑―白川・緑の区間 第4章 コミュニティとともに―熊本地震からの復興 第5章 「開蔵」するデザイン 終章 これからに向けて |
| 著者情報 |
星野 裕司 1971年生まれ。東京大学大学院工学系研究科修了。専門は景観デザイン。株式会社アプル総合計画事務所を経て、熊本大学くまもと水循環・減災研究教育センター准教授。社会基盤施設のデザインを中心に様々な地域づくりの研究・実践活動を行なう。平成15年度土木学会論文奨励賞、令和3年度土木学会論文賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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