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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0210904843 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・参考 | 禁帯出 | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
014/00046/18 |
| 書名 |
日本目録規則 2018年版 |
| 著者名 |
日本図書館協会目録委員会/編
|
| 出版者 |
日本図書館協会
|
| 出版年月 |
2018.12 |
| ページ数 |
11,761p |
| 大きさ |
27cm |
| ISBN |
978-4-8204-1814-6 |
| 分類 |
01432
|
| 一般件名 |
資料目録法
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
1987年版から約30年ぶりに大きく改訂された日本目録規則(NCR)。FRBRモデルに密着した規則構造であり、「著作」をはじめとする典拠コントロールの強化、機械可読性の向上、RDAとの相互運用性等の特徴をもつ。 |
| タイトルコード |
1001810087440 |
| 要旨 |
戊辰戦争さなか、江戸城は無血開城した。真の功労者は誰か。徳川家と新政府の間に立つ尾張・越前両藩、恭順か抗戦かで揺れる旧幕臣など、複眼的に情勢を追究。資料編とシンポジウムも付し、開城の真実・深層に迫る。 |
| 目次 |
はしがき―「江戸無血開城」とは何か、なぜその史料を問うのか 研究編(勝海舟史料からみた「江戸無血開城」 山岡鉄舟・高橋泥舟史料からみた「江戸無血開城」―「一番鎗書簡」から旧幕府側の最大の功労者は明らかに山岡鉄舟である 江戸開城前後の徳川勢力―尾張・越前両藩の史料を中心に 恭順派と抗戦派の交錯―江戸無血開城をめぐる旧幕臣) 資料編(勝海舟関係史料 山岡鉄舟関係史料 尾張藩関係史料 「江戸無血開城」年表 シンポジウム 江戸無血開城の史料学) |
| 著者情報 |
岩下 哲典 1962年、長野県に生まれる。1994年、青山学院大学大学院博士後期課程単位修得満期退学。2001年、博士(歴史学、青山学院大学)。現在、東洋大学文学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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