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蔵書情報

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書誌情報サマリ

書名

すなのおしろ

著者名 エイナット・ツァルファティ/作 青山南/訳
出版者 光村教育図書
出版年月 2021.6
請求記号 エ/33906/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0210954806一般和書2階開架人文・社会在庫 

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書誌詳細

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請求記号 エ/33906/
書名 すなのおしろ
著者名 エイナット・ツァルファティ/作   青山南/訳
出版者 光村教育図書
出版年月 2021.6
ページ数 [37p]
大きさ 28cm
ISBN 978-4-89572-276-6
分類
書誌種別 じどう図書
内容紹介 海辺で砂のお城を作ったら、世界中から王様やお妃様がやってきた。オーシャンビューだし、波の音も聞こえるし、アイスクリームは食べ放題。みんな、すごく気に入っていた。だけど…。空想世界を楽しむ絵本。
タイトルコード 1002110032145

要旨 中小企業において、経営者家族の労働と報酬がどのような性質を持つものなのか。本書では、織物業の事例を通じて今まであまり論じられてこなかった中小企業経営者層の労働・生活を、制度と歴史、分業、報酬、主観的世界の側面から検討する。そのフレキシブルな労働の実像に着目し、ジェンダーの視点を取り入れた新たな社会理解のモデルを提起する。
目次 序章 経営者家族はどのように働いてきたのか
第1章 織物業とその経営者世帯の構造
第2章 織物業を営む家族の働き方
第3章 家族に対する報酬の配分とその行方
第4章 男性経営者の世界とその帰結
第5章 妻たちの労働観と再生産領域における役割
第6章 事業に対する妻の思いと責務
終章 事業を営む人々の側に立って社会を見る
著者情報 宮下 さおり
 2006年一橋大学大学院社会学研究科博士課程修了。博士(社会学)。一橋大学大学院社会学研究科特任講師、九州産業大学国際文化学部准教授を経て、名古屋市立大学大学院人間文化研究科准教授。専攻は労働社会学、ジェンダー論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 道徳ははたして教育になじまない?   25-33
2 私の若い頃の生活と思想から   34-42
3 日本人は本当の敗戦体験をまだしていない   43-47
4 危機に弱い日本人の資質   シベリア抑留者のラーゲリ体験記より   48-55
5 歴史の古さからくる中国の優越には理由がない   56-58
6 中国に対する悠然たる優位が見えない日本人   59-61
7 日本が「孤独」に強くなる心得   62-64
8 「反日」は日本人の心の問題   65-71
9 「経済大国」と自ら言わなくなったことについて   72-75
10 鉄道は輸出になじまない   76-84
11 学者とイデオロギー   林健太郎先生の最後の日々 1 2   85-96
12 ノンポリ中立主義のうしろにある黒い影   97-102
13 国防のニヒリズム   103-107
14 民族の生命力をいかにして甦らせるか   政治と性の関係   108-125
15 生き方としての保守   二〇〇八年   129-141
16 日本の歴史に「保守」は存在しない   二〇一二年   142-146
17 『真贋の洞察』あとがき   二〇〇八年   147-148
18 ニューヨーク同時多発テロ以後の保守派の反米主義に異議あり   おゝブルータスよ、お前もか。   149-169
19 嘆かわしい保守思想界一部の左翼返り   二〇〇二年   170-172
20 臆病者の思想を排す   小林よしのり氏を論ず   173-190
21 西部邁氏追悼   我が好敵手への別れの言葉   191-195
22 日本にとって近代とは何か   対談   196-208
長谷川三千子/述 西尾幹二/述
23 『保守の真贋』(二〇一七年)あとがき   209-211
24 サッカーW杯とナショナリズム   二〇〇二年   215-227
25 詭弁の名人山崎正和氏の政府擁護の露骨なレトリック   二〇〇二年   228-239
26 愛国者の死   孤軍奮闘した坂本多加雄氏の急逝   240-247
27 無宗教の国立追悼施設という虚妄   248-258
28 政教分離について   258-262
29 靖國とナチスの施設   262-266
30 アフォリズム   269-274
31 「贋物」の行列   竹内好、丸山眞男、鶴見俊輔、大塚久雄、小熊英二   275-302
32 羞恥心を失った“廃墟”のフェミニスト上野千鶴子   303-316
33 「正論」編集部企画“私の選んだリベラル砦の三悪人”中島健蔵、加藤周一、半藤一利   薄弱な、あまりに薄弱な知性   317-322
34 許せない「西安事件」の無視   323-324
35 日本は中国を含め世界のどの国をも侵略したとは言えない   325-329
36 「社説21」が唱える空理空論を嗤う   二〇〇七年   330-346
37 朝日新聞的なるもの   二〇一四年   347-351
38 ドイツの慰安婦と比較せよ   二〇一四年   352-360
39 相似国家「米朝」のはざまにある苦悩   二〇〇三年   363-373
40 いざというとき軍事意志の片鱗も示せない国   二〇〇三年   374-376
41 国家なら他国に頼る前に自分に頼れ   二〇〇三年   377-389
42 「対中戦略」以外にアメリカが日本を気にかける理由はない   二〇〇三年   390-395
43 やがて日本は香港化する   二〇〇三年   396-410
44 日本の国防を内向きにしているのは憲法が原因ではない   二〇〇三年   411-428
45 第四次世界大戦に踏み込んだアメリカ   他方、北朝鮮人権法で見せた正義   429-440
46 あわや極左に潰されかかった日本   「女性国際戦犯法廷」から「人権擁護法」まで   441-457
47 北朝鮮初訪問(二〇〇二年九月十七日)とそれ以後の観察記   461-479
48 郵政解散-『「狂気の首相」で日本は大丈夫か』の刊行とそのまえがき   二〇〇五年八月八日いわゆる郵政選挙始まる   480-484
49 ハイジャックされた漂流国家   二〇〇五年   485-495
50 自由の涯には破壊しかない   皇室典範改定と人権擁護法案の恐しさ   496-511
51 狂人宰相、許すまじ   二〇〇五年   512-525
52 『「狂気の首相」で日本は大丈夫か』をめぐって   二〇〇六年   526-537
53 安倍晋三氏よ、「小泉」にならないで欲しい   二〇〇六年八月十五日の一般公開講演   538-557
54 「慰安婦」謝罪は安倍政権に致命傷   二〇〇七年   558-560
55 二大政党制という妄想   二〇〇七年   561-575
56 保守論壇は二つに割れた   二〇〇七年   576-579
57 小さな意見の違いこそが決定的違い   二〇〇六年   580-609
58 八木秀次君には「戦う保守」の気概がない   二〇〇六年   610-624
59 核武装について考える   二〇〇六年   625-629
60 九段下会議の創設   630-635
61 日米軍事同盟と米中経済同盟の衝突   なすところなき小泉、安倍、福田   636-648
62 日本をここまで壊したのは誰か   自由民主党の罪と罰   649-669
63 トヨタバッシングの教訓   国家意識のない経営者は職を去れ   670-683
64 第二次安倍政権の世界史的使命   二〇一三年   684-700
65 総理、歴史家に任せるとは言わないで下さい!   二〇一三年   701-702
66 同盟国アメリカに日本の戦争の意義を説く時が来た   二〇一三年   703-719
67 西欧の内戦の歴史に日本はもうこれ以上左右される理由はない   二〇一三年   720-735
68 総理、迷わずに「憲法改正」に向かってください   二〇一三年   736-741
69 総理に「戦後七十五年談話」を要望します   二〇一五年   742-755
70 “安倍さん大好き人間”はどのようにして生まれ、日本政治をどう歪めたか   二〇一七年   756-769
71 思考停止の「改憲姿勢」を危ぶむ   二〇一七年   770-780
72 相手の剣幕にひるむ日本外交   二〇一七年   781-783
73 岸田文雄外相の器を問う   今ほど政治家や官僚たちの見識、勇気、人格が問われているときはない   784-800
74 安倍晋三と国家の命運   惜別の辞   801-814
75 亡国の大勲位、中曽根康弘の許されざる勘違い   二〇一二年   815-819
76 さらけ出された小沢一郎の正体   二〇一〇年   820-823
77 小沢一郎国賊論   824-835
78 「移民国家宣言」に呆然とする   二〇一八年   836-838
79 外国人問題で困るのは国内メディアの一斉沈黙   二〇一〇年   839-841
80 日本国民は何かを深く諦めている   二〇一八年   842-844
81 保守の立場から保守政権批判の声をあげよ   二〇一七年   845-847
82 アメリカへの依頼心こそが最大の敵   二〇一六年   848-850
83 保守政権を考える   対談   851-862
高市早苗/述 西尾幹二/述
84 西尾幹二は保守主義者か   『真贋の洞察』をよむ   863-879
岩田温/著
85 西尾幹二論   『国民の歴史』の思想史的位置   881-895
杉原志啓/著
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