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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238234355 | 一般和書 | 2階開架 | 郷土資料 | 禁帯出 | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
F7/08937/3 |
| 書名 |
香子 3 紫式部物語 |
| 著者名 |
帚木蓬生/著
|
| 出版者 |
PHP研究所
|
| 出版年月 |
2024.3 |
| ページ数 |
507p |
| 大きさ |
20cm |
| ISBN |
978-4-569-85453-3 |
| 分類 |
9136
|
| 一般件名 |
紫式部-小説
|
| 個人件名 |
紫式部
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
香子(紫式部)は道長から頼まれ、中宮・彰子に進講を行うことに。「源氏物語」では六条院が完成し、光源氏は栄華を極めるが…。香子の人生とともに、「源氏物語」少女〜上若菜の帖も描き出す。 |
| タイトルコード |
1002310088535 |
| 要旨 |
いまもっとも参照されるべき思想家として挙げられる、ハンナ・アーレント。その思考の核心が「複数的な人間的生」にあることを見定め、アーレントの哲学を明からにする。ひとが複数で生きるということは、政治的な課題とされてきたが、考えることも、知覚することも、意志することも、複数性なしにはなしえない。あらゆる場面ですでに生きられていながら認識されることのない、人間の生の複数的な構造、それを明確に捉えたアーレントの哲学的探求とは何か。『活動的生』と『精神の生』の読解を軸に、いまだ潜在的であるアーレントの哲学の全体像を明らかにし、尽きせぬその可能性を開示する。 |
| 目次 |
序論 第1部 行為・政治・世界―『活動的生』の哲学(行為 政治 世界) 第2部 現象・思考・意志―『精神の生』の哲学(現象 思考 意志) 結論 |
| 著者情報 |
橋爪 大輝 1989年生。東京外国語大学外国語学部卒業。東京大学大学院人文社会系研究科博士課程修了。現在、山梨県立大学人間福祉学部講師。専攻は哲学・倫理学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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