蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238115935 | 一般和書 | 1階開架 | | | 在庫 |
関連資料
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羽田貴史 広渡清吾 水島朝穂 宮田由紀夫 栗島智明
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
91023/00136/ |
| 書名 |
京都古典文学めぐり 都人の四季と暮らし |
| 著者名 |
荒木浩/著
|
| 出版者 |
岩波書店
|
| 出版年月 |
2023.6 |
| ページ数 |
14,247,14p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-00-061597-6 |
| 分類 |
91023
|
| 一般件名 |
日本文学-歴史-古代
日本文学-歴史-中世
文学地理-京都府
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
「源氏物語」「枕草子」「方丈記」…。京都の地名・寺社を手がかりに、都人が暮らした古典文学の舞台を訪ね、わかりやすい現代語訳とエッセイ、絵巻などの豊富な図版で名作の魅力を伝える。『京都新聞』連載をもとに単行本化。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p235〜242 京都文学年表:巻末p1〜14 |
| タイトルコード |
1002310025927 |
| 要旨 |
学問・研究の自由の確保は、世界的にも注目のイシューとなっている。政治の経済・産業界の影響が拡大し、大学や研究者への規制・介入が多発する一方、国際的な権利保障の枠組みづくりが進んでいることはあまり知られていない。学問と社会の関係を見直し、対応が遅れた日本の現在を知るための1冊。 |
| 目次 |
1 社会に対する責任としての学問の自由 2 戦前日本の国家統制と学問―文部省思想局の憲法学説調査 3 アメリカにおける産学連携と学問の自由の緊張関係 4 学問の自由の国際的保障 終章 学問の自由の議論を新たな段階へ |
| 著者情報 |
羽田 貴史 1952年生まれ。広島大学・東北大学名誉教授。大学史、教育社会学、高等教育論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 広渡 清吾 1945年生まれ。東京大学名誉教授。元日本学術会議会長。ドイツ・比較法社会論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 水島 朝穂 1953年生まれ。早稲田大学法学学術院教授。憲法・法政策論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 宮田 由紀夫 1960年生まれ。関西学院大学国際学部教授。アメリカ経済論、産業組織論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 栗島 智明 1989年生まれ。埼玉大学大学院人文社会科学研究科准教授。憲法学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 社会に対する責任としての学問の自由
6-17
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広渡清吾/著
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2 戦前日本の国家統制と学問
文部省思想局の憲法学説調査
18-29
-
水島朝穂/著
-
3 アメリカにおける産学連携と学問の自由の緊張関係
34-49
-
宮田由紀夫/著
-
4 学問の自由の国際的保障
52-65
-
栗島智明/著
-
5 学問の自由の議論を新たな段階へ
68-79
-
羽田貴史/著
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