蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237097175 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
N382/00116/3 |
| 書名 |
日本その日その日 第3 (東洋文庫) |
| 著者名 |
E.S.モース/著
石川欣一/訳
|
| 出版者 |
平凡社
|
| 出版年月 |
1971 |
| ページ数 |
236p |
| 大きさ |
18cm |
| シリーズ名 |
東洋文庫 |
| シリーズ巻次 |
179 |
| 一般注記 |
昭和4年刊行の復刻版 |
| 分類 |
3821
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| タイトルコード |
1009210023335 |
| 要旨 |
学問・研究の自由の確保は、世界的にも注目のイシューとなっている。政治の経済・産業界の影響が拡大し、大学や研究者への規制・介入が多発する一方、国際的な権利保障の枠組みづくりが進んでいることはあまり知られていない。学問と社会の関係を見直し、対応が遅れた日本の現在を知るための1冊。 |
| 目次 |
1 社会に対する責任としての学問の自由 2 戦前日本の国家統制と学問―文部省思想局の憲法学説調査 3 アメリカにおける産学連携と学問の自由の緊張関係 4 学問の自由の国際的保障 終章 学問の自由の議論を新たな段階へ |
| 著者情報 |
羽田 貴史 1952年生まれ。広島大学・東北大学名誉教授。大学史、教育社会学、高等教育論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 広渡 清吾 1945年生まれ。東京大学名誉教授。元日本学術会議会長。ドイツ・比較法社会論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 水島 朝穂 1953年生まれ。早稲田大学法学学術院教授。憲法・法政策論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 宮田 由紀夫 1960年生まれ。関西学院大学国際学部教授。アメリカ経済論、産業組織論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 栗島 智明 1989年生まれ。埼玉大学大学院人文社会科学研究科准教授。憲法学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 英雄大国インドネシア
7-50
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山口 裕子/著 金子 正徳/著 津田 浩司/著
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2 未完のファミリー・アルバム
東南スラウェシ州の、ふたつの英雄推戴運動
51-102
-
山口 裕子/著
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3 新たな英雄が生まれるとき
国家英雄制度と西ティモールの現在
103-130
-
森田 良成/著
-
4 民族集団のしがらみを超えて
ランプン州における地域称号制度と、地域社会の課題
131-163
-
金子 正徳/著
-
5 「創られた英雄」とそのゆくえ
スハルトと一九四九年三月一日の総攻撃
165-181
-
横山 豪志/著
-
6 偉大なるインドネシアという理想
ムハマッド・ヤミン、タラウィの村からジャワの宮廷まで
183-212
-
ファジャール・イブヌ・トゥファイル/著 荒木 亮/訳
-
7 「歴史をまっすぐに正す」ことを求めて
国家英雄制度をとおした、ある歴史家の挑戦
213-260
-
津田 浩司/著
-
8 「国家英雄」以前
「祖国」の創出と名づけをめぐって
261-317
-
加藤 剛/著
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