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書誌情報サマリ

書名

Children's literature review v. 251  reviews, criticism, and commentary on books for children and yo... + 続きを見る

著者名 Carol A. Schwartz, editor
出版者 Gale
出版年月 c2022
請求記号 90/00003/251


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0210941647一般洋書児童書庫 禁帯出在庫 

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書誌詳細

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請求記号 90/00003/251
書名 Children's literature review v. 251  reviews, criticism, and commentary on books for children and young people  (Gale literary criticism series)
著者名 Carol A. Schwartz, editor
出版者 Gale
出版年月 c2022
ページ数 xi, 252 p.
大きさ 29 cm
シリーズ名 Gale literary criticism series
ISBN 978-1-4103-9550-4
一般注記 "Produced in association with Layman Poupard Publishing" Includes bibliographical references and indexes
分類 909
一般件名 英語(ENG)
書誌種別 一般洋書
タイトルコード 1002210017383

要旨 学問・研究の自由の確保は、世界的にも注目のイシューとなっている。政治の経済・産業界の影響が拡大し、大学や研究者への規制・介入が多発する一方、国際的な権利保障の枠組みづくりが進んでいることはあまり知られていない。学問と社会の関係を見直し、対応が遅れた日本の現在を知るための1冊。
目次 1 社会に対する責任としての学問の自由
2 戦前日本の国家統制と学問―文部省思想局の憲法学説調査
3 アメリカにおける産学連携と学問の自由の緊張関係
4 学問の自由の国際的保障
終章 学問の自由の議論を新たな段階へ
著者情報 羽田 貴史
 1952年生まれ。広島大学・東北大学名誉教授。大学史、教育社会学、高等教育論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
広渡 清吾
 1945年生まれ。東京大学名誉教授。元日本学術会議会長。ドイツ・比較法社会論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
水島 朝穂
 1953年生まれ。早稲田大学法学学術院教授。憲法・法政策論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
宮田 由紀夫
 1960年生まれ。関西学院大学国際学部教授。アメリカ経済論、産業組織論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
栗島 智明
 1989年生まれ。埼玉大学大学院人文社会科学研究科准教授。憲法学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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