蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238496335 | 一般和書 | 1階開架 | | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
701/00248/ |
| 書名 |
図説鼻とにおいの文化史 クレオパトラからナポレオン、レディ・ガガまで |
| 並列書名 |
ON THE NOSE:A BRIEF CULTURAL HISTORY |
| 著者名 |
カーロ・フェルベーク/著
足立江里佐/訳
|
| 出版者 |
原書房
|
| 出版年月 |
2024.9 |
| ページ数 |
221,10p |
| 大きさ |
22cm |
| ISBN |
978-4-562-07462-4 |
| 原書名 |
原タイトル:Een kleine cultuurgeschiedenis van de(grote)neus |
| 分類 |
7015
|
| 一般件名 |
鼻
におい
人体美
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
西洋ではかつて大きな鼻は、知性、勇気、性格、地位の指標とされていた。なぜ大きな鼻は時代の流れとともに好まれなくなり、そしてなぜ鼻を人格の指標としてきたのか。美術史家で嗅覚の専門家が、様々な有名人を例に解説する。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:巻末p5〜9 |
| タイトルコード |
1002410045586 |
| 要旨 |
ナポレオンとの政治的対立から追放されながら、個人の自由と寛容を重んじ、政治的リベラリズムを貫き通したスタール夫人―奴隷制度廃止宣言の翌年に刊行された、三角貿易の拠点セネガル、アンティル諸島、ル・アーヴルを舞台にした3人のヒロインたちによる「愛と死」の理想を描く中編小説集。本邦初訳。 |
| 著者情報 |
スタール夫人 1766−1817。ジャック・ネッケルの娘として、1766年パリに生まれる。母シュザンヌの開くパリのサロンで著名な哲学者や文学者と交流、幼くして才気煥発ぶりを発揮。二十歳でパリ在住のスウェーデン大使と結婚、スタール夫人(Madame de Sta¨el)となる。政治的色彩の濃いサロンを主催し、フランス革命を発端に、ヨーロッパに新たな秩序が築かれようとする激動の時代に翻弄されながらも、旺盛な言論・著作活動をおこなった(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 石井 啓子 1955年、兵庫県生まれ。フランス文学者・翻訳家(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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