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書誌情報サマリ

書名

亡き者たちの訪れ

著者名 若松英輔/著
出版者 亜紀書房
出版年月 2022.8
請求記号 114/00266/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 2332353628一般和書一般開架 在庫 

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書誌詳細

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請求記号 114/00266/
書名 亡き者たちの訪れ
著者名 若松英輔/著
出版者 亜紀書房
出版年月 2022.8
ページ数 251p
大きさ 18cm
ISBN 978-4-7505-1750-6
一般注記 「死者との対話」(トランスビュー 2012年刊)の改題増補新版
分類 1142
一般件名 生と死   書評
書誌種別 一般和書
内容紹介 死が耐えられないほど悲しいのは、その人と出会えた人生がそれほど素晴らしかったから。悲しみ抜くことこそ、大事なのだ-。生者と死者の関係、交わりなどを語った講演、ブックガイドを収録。
タイトルコード 1002210029782

要旨 「大切な人を喪くす」―それは本当に「別れ」なのだろうか。「死者と生者の協同」をめぐってやわらかな言葉で語る講演とブックガイドで構成された名著『死者との対話』に、新原稿2本を加えて編む。
目次 死者がひらく、生者の生き方
「死者論」を読むブックリスト43
死者の詩学
増補(沈黙の語り手たち―『苦海浄土 わが水俣病』を読む
上原專祿の死生観―死者と日蓮をめぐって)
著者情報 若松 英輔
 1968年新潟県生まれ。批評家、随筆家。慶應義塾大学文学部仏文科卒業。2007年「越知保夫とその時代 求道の文学」にて第十四回三田文学新人賞評論部門当選、2016年『叡知の詩学 小林秀雄と井筒俊彦』(慶應義塾大学出版会)にて第二回西脇順三郎学術賞受賞、2018年『詩集 見えない涙』(亜紀書房)にて第三十三回詩歌文学館賞詩部門受賞、『小林秀雄 美しい花』(文藝春秋)にて第十六回角川財団学芸賞、2019年に第十六回蓮如賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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