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書誌情報サマリ

書名

沁みる「フーリエ級数・フーリエ変換」 文系編集者がわかるまで書き直した

著者名 佐藤敏明/著
出版者 日本能率協会マネジメントセンター
出版年月 2022.1
請求記号 413/00346/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237999941一般和書1階開架 在庫 

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書誌詳細

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請求記号 413/00346/
書名 沁みる「フーリエ級数・フーリエ変換」 文系編集者がわかるまで書き直した
著者名 佐藤敏明/著
出版者 日本能率協会マネジメントセンター
出版年月 2022.1
ページ数 356p
大きさ 21cm
ISBN 978-4-8207-2982-2
分類 41359
一般件名 フーリエ級数   フーリエ変換
書誌種別 一般和書
内容紹介 中学で習う基本的な事項から出発し、「フーリエ級数・フーリエ変換の導出」までを丁寧に解説する。「関数の基本」「三角関数」「微分・積分」「指数・対数」など、数学の基本となるテクニックが身に付く本。
タイトルコード 1002110087412

要旨 今やロシアは世界史の真只中に怪物のような姿をのっそり現して来た―。千変万化するロシア国家の深奥にあって、多くの人を魅了する魂のロシアとは何か。プーシキンからドストイェフスキー、チェホフにいたる十九世紀の作家たちの精神を辿りつつ、「ロシア的なるもの」の本質に迫る。
目次 永遠のロシア
ロシアの十字架
モスコウの夜
幻影の都
プーシキン
レールモントフ
ゴーゴリ
ベリンスキー
チェチェフ
ゴンチャロフ
トゥルゲーネフ
トルストイ
ドストイェフスキー
チェホフ
著者情報 井筒 俊彦
 大正3年(1914)、東京に生まれる。昭和43年(1968)まで慶應義塾大学文学部教授。以後カナダ・モントリオールのマックギル大学教授、パリInstitut International de Philosophie会員、イラン王立哲学アカデミー教授を経て、慶應義塾大学名誉教授。日本学士院会員。文学博士。専攻は東洋思想と言語哲学。平成5年(1993)没(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 憲法訴訟の現在と未来   客観訴訟の位置付けを中心に   3-17
渋谷秀樹/著
2 法の表示理論はいかにして憲法理論でありうるか?   19-32
瑞慶山広大/著
3 部分無効と立法者意思   33-45
山崎皓介/著
4 ディシプリンとしての憲法学   フランス第三共和制の場合   47-59
春山習/著
5 「生前退位」をめぐる憲法問題   今後の象徴天皇制のあり方を考えるために   61-74
榎透/著
6 情報化社会におけるメディアの自由   77-89
城野一憲/著
7 ドイツにおけるヘイトスピーチ規制と警察   宗教冒瀆表現関連事案の検討を中心に   91-104
菅沼博子/著
8 「家庭教育」支援をめぐる諸問題   107-121
植野妙実子/著
9 憲法教育論・再訪   123-136
成嶋隆/著
10 憲法上の親の権利の必要性と問題   ドイツにおける近年の学説状況を参考に   137-151
吉岡万季/著
11 フランス「連帯(solidarité)」概念の憲法学的考察   「社会保護への権利」の観点から   153-165
塚林美弥子/著
12 生存権保障の可能性   自由権的側面の現代的意義を考える   167-179
松本奈津希/著
13 民営化に対する憲法的統制   水道民営化の憲法的考察に向けて   183-196
小牧亮也/著
14 「消費者」の二重性と国家   197-210
大野悠介/著
15 自衛隊による「国際貢献」と憲法   211-226
奥野恒久/著
16 「七三一部隊」問題   その「隠蔽」がもたらしているもの   227-235
莇昭三/著
17 内灘闘争にみる労働組合の平和運動   漁婦の「浜返せ〜」の叫びが「平和運動」になった   237-244
西尾雄次/著
18 實原隆志『情報自己決定権と制約法理』(信山社、二〇一九年)   247-250
玉蟲由樹/著
19 阿部純子『「プロセス」による自由の追求 「プライバシー」をめぐる裁判所の憲法解釈の正当性』(敬文堂、二〇一九年)   251-255
今井健太郎/著
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