蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
222/00448/ |
| 書名 |
遊牧国家匈奴の歴史と文化遺産 |
| 著者名 |
ゲレグドルジ エレグゼン/著
梁時恩/著
大谷育恵/訳
|
| 出版者 |
雄山閣
|
| 出版年月 |
2024.6 |
| ページ数 |
297p |
| 大きさ |
26cm |
| ISBN |
978-4-639-02985-4 |
| 分類 |
2227
|
| 一般件名 |
遺跡・遺物-モンゴル(国名)
匈奴
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
東部ユーラシア草原地帯で活動し、中国古代王朝と対峙した匈奴の実像とは。歴史・行政組織・領域・外交関係から、墓地・集落遺跡、衣服と装飾・馬具と馬車などの物質文化まで、豊富な写真と図版でその真の姿を明らかにする。 |
| タイトルコード |
1002410017159 |
| 要旨 |
機械のためではない、人間のためのデザインへ。数値のグラフ化やアラビア数字、商品の陳列棚、航空機のコックピットなど豊富な事例から、アーティファクト(人工物)が人の認知にどう作用するか、認知を助けるデザインとはどんなものかをわかりやすく説く。「人間の代わりに環境が記憶してくれる」「機械で問題を解決できるのではないか、という問い立ては間違っている」など、本書は人とモノと社会の関係を根本から再考し、読むたびに新たな発見をもたらしてくれる。ベストセラー『誰のためのデザイン?』の著者による「人間中心デザイン」論。研究者だけでなく、開発、デザインに関わる人の必携書! |
| 目次 |
第1章 人間中心のテクノロジー 第2章 世界を体験する 第3章 表現のもつパワー 第4章 アーティファクトを人間に適合させる 第5章 人間の心 第6章 分散された認知 第7章 ものには、それが収まるべき場所がある 第8章 未来を予言する 第9章 ソフト・テクノロジーとハード・テクノロジー 第10章 テクノロジーは中立ではない |
| 著者情報 |
ノーマン,D.A. 1935年、ニューヨーク生まれ。認知科学者。カリフォルニア大学サンディエゴ校名誉教授。米国認知科学会の創設に尽力した。ヒューマンインタフェース研究の第一人者であり、アップル社のフェローなども務めた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 佐伯 胖 1939年生まれ。専門は認知心理学。東京大学・青山学院大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
前のページへ