蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0210920104 | 一般和書 | 2階開架 | 文学・芸術 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
4983/04588/ |
| 書名 |
すぐやる脳 |
| 並列書名 |
Do it right away |
| 著者名 |
菅原道仁/著
|
| 出版者 |
サンマーク出版
|
| 出版年月 |
2024.8 |
| ページ数 |
207p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-7631-4167-5 |
| 分類 |
49839
|
| 一般件名 |
健脳法
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
脳は省エネのために「仕事を拒むこと」が仕事。では、そんな脳をどうすればやる気にさせられるのか? 脳神経外科医が、外的な刺激ではなく脳内だけで完結する、脳のコントロール法を伝授。 |
| タイトルコード |
1002410035639 |
| 要旨 |
五十九歳、独身、末期がんの医療ジャーナリスト。家事は全て自分でこなし、仕事を変わらず続け、趣味や海外旅行も楽しんでいる。いつかはやって来る最期の瞬間まで、自分のことは全て自分で決めたい。悲愴感ゼロ、前向きな気持ちになれる、新しい時代の「がん闘病記」。 |
| 目次 |
第1章 検査がこわい 第2章 後悔しない医師選び 第3章 手術をためらう 第4章 心身と生活の変化 第5章 治療にかかるお金の真実 第6章 最新医療との付き合い方 第7章 抗がん剤がこわい 第8章 終活がはじまる 第9章 おひとりさまの死に場所選び |
| 著者情報 |
長田 昭二 1965年、東京都生まれ。日本大学農獣医学部卒業。新聞社、出版社勤務を経て、2000年からフリー。「文藝春秋」「週刊文春」「文春オンライン」「夕刊フジ」などで医療記事を中心に執筆。2020年に前立腺がんが発覚し、現在は「ステージ4」で闘病中。日本医学ジャーナリスト協会会員。日本文藝家協会会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 ちんちん千鳥のなく声は
日本人が聴いた鳥の声
1-234
-
-
2 犬は「びよ」と鳴いていた
日本語は擬音語・擬態語が面白い
235-446
-
-
3 ちんちんかもかも
448-452
-
-
4 「ぼろおん」は、ホラ貝の音?
1
453-456
-
-
5 「ぼろおん」は、ホラ貝の音?
2
457-460
-
-
6 「ぼろおん」は、ホラ貝の音?
3
461-465
-
-
7 「ほおん」は、フクロウの鳴き声か?
466-477
-
-
8 「ほろほろ」は、鳴き声か羽音か
478-481
-
-
9 お化けの出る音
482-488
-
-
10 ツルの一声
489-494
-
-
11 消えた音
495-498
-
-
12 豊饒な言語
499-503
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13 作詩の秘密
オノマトペからさぐる
504-508
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14 五感を刺激する文章
509-514
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15 一茶の句法
515-519
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16 短歌と擬音語
520-524
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17 楽器の音
背後に「唱歌」
525-528
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18 ヒャラリヒャラリコ
529-532
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19 ワシの声
533-535
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20 ウズラは美声
536-539
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21 ヒバリは何とさえずるか?
540-543
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22 現代のハトは「九九」
544-547
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23 「キャッキャッ」の声は、何を語る?
548-551
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24 カエルの歌は濁音か?
552-554
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25 鹿の妻呼ぶ声は
555-558
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26 世界の動物の声
559-562
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27 名前のルーツ
563-566
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28 「蚊」という名前
567-569
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29 象のすすり泣き
570-572
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30 オノマトペは輸出言語!
573-578
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31 オノマトペ作りに挑戦
579-583
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