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書名

働くってどんなこと?人はなぜ仕事をするの? (10代の哲学さんぽ)

著者名 ギヨーム・ル・ブラン/文 ジョシェン・ギャルネール/絵 伏見操/訳
出版者 岩崎書店
出版年月 2017.1
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書名 働くってどんなこと?人はなぜ仕事をするの? (10代の哲学さんぽ)
著者名 ギヨーム・ル・ブラン/文   ジョシェン・ギャルネール/絵   伏見操/訳
出版者 岩崎書店
出版年月 2017.1
ページ数 85p
シリーズ名 10代の哲学さんぽ
シリーズ巻次 9
ISBN 978-4-265-07915-5
原書名 原タイトル:Chouette penser!:gagner sa vie,est‐ce la perdre?
分類 366
一般件名 労働
書誌種別 電子図書
内容紹介 生きるために働くのか、働くために生きるのか? 仕事とお金、仕事のいい面と悪い面、社会の一員になること、引退…。仕事の価値や、人が働く理由について、哲学者の言葉とともに考える。
タイトルコード 1002210048808

要旨 “日本植物学の父”と称された牧野富太郎の、ベストエッセイ集。自由闊達、在野精神の横溢した名文で、新種発見の喜びを綴り、分類・名称の誤りを正す。自伝をまとめた「想い出すままに」のほか、『随筆草木志』『趣味の草木志』『趣味の植物誌』『続牧野植物随筆』などから、その植物愛に満ちた文章を選りすぐるオリジナル文庫。
目次 1 想い出すままに(幼少のころ
地獄虫
狐の屁玉 ほか)
2 わが植物園の植物
3 植物さまざま(あずさ弓
熱海の緋寒桜
俚謡の嘘 ほか)
4 牧野一家言(牧野一家言
味噌、糞の見さかいもなき園芸家
農家の懐ぐあいで甘藷が変わった ほか)
著者情報 牧野 富太郎
 1862年、土佐(現高知県)生まれ。植物分類学者。独学で植物学を志し、帝国大学理科大学(現東大理学部)植物学教室で研究、同大助手、講師を務めながら全国に植物調査を続け、多数の新種を発見。植物分類学の基礎をつくり、『植物学雑誌』なども創刊、“日本植物学の父”と称された。理学博士、文化功労者、文化勲章受章。1957年逝去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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