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蔵書情報

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所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

新美南吉記念館研究紀要 第26号(2019)

出版者 新美南吉記念館
出版年月 2020.3
請求記号 909/00024/26


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237601208一般和書児童書研究 在庫 

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書誌詳細

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請求記号 909/00024/26
書名 新美南吉記念館研究紀要 第26号(2019)
出版者 新美南吉記念館
出版年月 2020.3
ページ数 66p
大きさ 26cm
分類 9093
個人件名 新美南吉
書誌種別 一般和書
タイトルコード 1002010010111

要旨 歴史から名勝負、裏側まで。応援、観戦がもっとドラマチックに楽しくなる!
目次 1 駅伝競走のはじまりと主な駅伝大会(駅伝の歴史―はじめての駅伝は関東VS関西の「東海道駅伝徒歩競争」
駅伝のルール―タスキのサイズや渡し方など駅伝のルールをおさらい
大学駅伝3大会―大学駅伝の3大大会は出雲駅伝、全日本駅伝、箱根駅伝 ほか)
2 「駅伝」の魅力と競技特性(メンバー選考―メンバー選考には監督の考えや戦略が表れる
メンバー決定の流れ―監督はどのようなことを考えてメンバーを決めているか
駅伝の特徴―1人でスタートすることがある駅伝は自分でレースを組み立てる力が必要 ほか)
3 他とはココが違う!箱根駅伝(箱根駅伝とは―運営費、テレビ視聴率、観客数など箱根駅伝はすべてが破格
区間の距離とコース―ごまかしのきかない距離と急激な登りと下りがドラマを生む
選手のエントリー―予備選手を含めた選手のエントリーと年末の各区を走る選手の発表)
著者情報 坪田 智夫
 法政大学陸上競技部駅伝監督。1977年6月16日、兵庫県出身。神戸甲北高校〜法政大学〜コニカミノルタ。法政大学陸上部・長距離コーチを経て、現在は法政大学陸上競技部駅伝チーム監督。大学1年生で箱根駅伝5区を任される。3年時には2区を3位、4年時は2区の区間賞を獲得する。大学卒業後はコニカミノルタに進み、ニューイヤー駅伝では区間賞を5度獲得。2002年には5区の区間新記録を樹立するなどして、6回の優勝の原動力となる。その他には2002年の全日本実業団ハーフマラソンで優勝、日本選手権の10000mで優勝するなど華々しい成績を残す。現役引退後、法政大学陸上競技部のコーチを経て、2013年に駅伝監督に就任。2018、19年に総合6位という成績を残している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 ポリネシア考古学のパイオニア・篠遠喜彦   11-22
後藤明/著
2 釣り針による編年研究   23-32
丸山清志/著
3 ポリネシア人の拡散モデル   エモリー・篠遠仮説   33-46
野嶋洋子/著
4 ラピタ人とポリネシア人   49-59
石村智/著
5 ポリネシア内移動年代の修正と新モデル   60-69
印東道子/著
6 オセアニアへの人類移住と海洋適応   70-83
小野林太郎/著
7 ヴァヌアツの縄文土器発掘顚末   84-90
藍野裕之/著
8 ハワイからタヒチへ   ホクレア号の復元航海   93-104
後藤明/著
9 ミクロネシアのカヌーづくりの伝統   105-117
須藤健一/著
10 オセアニアの航海術   118-130
秋道智彌/著
11 オセアニアの釣り針   131-138
小野林太郎/著
12 カヌー・ルネッサンスに向けて   139-146
内田正洋/著
13 ポリネシア人はアジア人なり   149-157
片山一道/著
14 アジアから持ち込んだ動物と植物   158-171
印東道子/著
15 オセアニアの「貝斧」と「石斧」   人の行動の柔軟性と多様性   171-179
山極海嗣/著
16 ポリネシアの言語の起源とアジアとのつながり   180-186
菊澤律子/著
17 海を越えたオセアニアのイモとヒト   187-193
風間計博/著
18 篠遠喜彦の遺跡復元・保存活動   197-207
林徹/著
19 ビショップ博物館にみるハワイの脱植民地主義   博物館、考古学、先住民運動をめぐる一考察   208-218
大林純子/著
20 オセアニアの世界文化遺産   219-229
石村智/著
21 ラロトンガ島の祭祀遺跡タプタプアテア   クック諸島にも届いていたオロ信仰   230-236
山口徹/著
22 タヒチのマラエ復元に参加して   237-244
飯田裕子/著
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