蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報サマリ
| 書名 |
新美南吉記念館研究紀要 第26号(2019)
|
| 出版者 |
新美南吉記念館
|
| 出版年月 |
2020.3 |
| 請求記号 |
909/00024/26 |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237601208 | 一般和書 | 児童書研究 | | | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
日本神話神さま列伝
平藤喜久子/著,…
マンガで解決老人ホームは親不孝?
上大岡トメ/著,…
親の認知症とお金が不安です : マ…
上大岡トメ/著,…
マンガで解決親の介護とお金が不安で…
上大岡トメ/著,…
老いる自分をゆるしてあげる。
上大岡トメ/著
福を呼ぶ!ニッポン神社めぐり
平藤喜久子/講師…
感情的にならない子育て : イラス…
高祖常子/著,上…
祭りさんぽ
上大岡トメ/著,…
幸せなお金持ちになるすごいお金。
和田裕美/著,上…
のうだま2
上大岡トメ/[著…
パワースポットの歩き方 : スペシ…
天宮視子/著,伊…
ごきげんで生きる48の方法
大谷由里子/著,…
子どもがひきこもりになりかけたら …
上大岡トメ/著,…
コチャレ! : 小さいチャレンジで…
上大岡トメ/著
日本のふくもの図鑑
上大岡トメ/著,…
子どもをひとり暮らしさせる!親の本…
主婦の友社/編,…
上大岡トメの常識のアナをふさげ!!…
上大岡トメ/著
開運!神社さんぽ2
上大岡トメ/著,…
50歳になると、35歳に見える人と…
タカコ・ナカムラ…
ずさんな家計を整えました。 : ず…
上大岡トメ/著,…
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
909/00024/26 |
| 書名 |
新美南吉記念館研究紀要 第26号(2019) |
| 出版者 |
新美南吉記念館
|
| 出版年月 |
2020.3 |
| ページ数 |
66p |
| 大きさ |
26cm |
| 分類 |
9093
|
| 個人件名 |
新美南吉
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| タイトルコード |
1002010010111 |
| 要旨 |
歴史から名勝負、裏側まで。応援、観戦がもっとドラマチックに楽しくなる! |
| 目次 |
1 駅伝競走のはじまりと主な駅伝大会(駅伝の歴史―はじめての駅伝は関東VS関西の「東海道駅伝徒歩競争」 駅伝のルール―タスキのサイズや渡し方など駅伝のルールをおさらい 大学駅伝3大会―大学駅伝の3大大会は出雲駅伝、全日本駅伝、箱根駅伝 ほか) 2 「駅伝」の魅力と競技特性(メンバー選考―メンバー選考には監督の考えや戦略が表れる メンバー決定の流れ―監督はどのようなことを考えてメンバーを決めているか 駅伝の特徴―1人でスタートすることがある駅伝は自分でレースを組み立てる力が必要 ほか) 3 他とはココが違う!箱根駅伝(箱根駅伝とは―運営費、テレビ視聴率、観客数など箱根駅伝はすべてが破格 区間の距離とコース―ごまかしのきかない距離と急激な登りと下りがドラマを生む 選手のエントリー―予備選手を含めた選手のエントリーと年末の各区を走る選手の発表) |
| 著者情報 |
坪田 智夫 法政大学陸上競技部駅伝監督。1977年6月16日、兵庫県出身。神戸甲北高校〜法政大学〜コニカミノルタ。法政大学陸上部・長距離コーチを経て、現在は法政大学陸上競技部駅伝チーム監督。大学1年生で箱根駅伝5区を任される。3年時には2区を3位、4年時は2区の区間賞を獲得する。大学卒業後はコニカミノルタに進み、ニューイヤー駅伝では区間賞を5度獲得。2002年には5区の区間新記録を樹立するなどして、6回の優勝の原動力となる。その他には2002年の全日本実業団ハーフマラソンで優勝、日本選手権の10000mで優勝するなど華々しい成績を残す。現役引退後、法政大学陸上競技部のコーチを経て、2013年に駅伝監督に就任。2018、19年に総合6位という成績を残している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 ポリネシア考古学のパイオニア・篠遠喜彦
11-22
-
後藤明/著
-
2 釣り針による編年研究
23-32
-
丸山清志/著
-
3 ポリネシア人の拡散モデル
エモリー・篠遠仮説
33-46
-
野嶋洋子/著
-
4 ラピタ人とポリネシア人
49-59
-
石村智/著
-
5 ポリネシア内移動年代の修正と新モデル
60-69
-
印東道子/著
-
6 オセアニアへの人類移住と海洋適応
70-83
-
小野林太郎/著
-
7 ヴァヌアツの縄文土器発掘顚末
84-90
-
藍野裕之/著
-
8 ハワイからタヒチへ
ホクレア号の復元航海
93-104
-
後藤明/著
-
9 ミクロネシアのカヌーづくりの伝統
105-117
-
須藤健一/著
-
10 オセアニアの航海術
118-130
-
秋道智彌/著
-
11 オセアニアの釣り針
131-138
-
小野林太郎/著
-
12 カヌー・ルネッサンスに向けて
139-146
-
内田正洋/著
-
13 ポリネシア人はアジア人なり
149-157
-
片山一道/著
-
14 アジアから持ち込んだ動物と植物
158-171
-
印東道子/著
-
15 オセアニアの「貝斧」と「石斧」
人の行動の柔軟性と多様性
171-179
-
山極海嗣/著
-
16 ポリネシアの言語の起源とアジアとのつながり
180-186
-
菊澤律子/著
-
17 海を越えたオセアニアのイモとヒト
187-193
-
風間計博/著
-
18 篠遠喜彦の遺跡復元・保存活動
197-207
-
林徹/著
-
19 ビショップ博物館にみるハワイの脱植民地主義
博物館、考古学、先住民運動をめぐる一考察
208-218
-
大林純子/著
-
20 オセアニアの世界文化遺産
219-229
-
石村智/著
-
21 ラロトンガ島の祭祀遺跡タプタプアテア
クック諸島にも届いていたオロ信仰
230-236
-
山口徹/著
-
22 タヒチのマラエ復元に参加して
237-244
-
飯田裕子/著
前のページへ