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書誌情報サマリ

書名

自立って何だろう 社会と子どもたち

著者名 都筑学/著
出版者 新日本出版社
出版年月 2021.7
請求記号 3714/01139/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 2432627426一般和書一般開架 在庫 

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書誌詳細

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請求記号 3714/01139/
書名 自立って何だろう 社会と子どもたち
著者名 都筑学/著
出版者 新日本出版社
出版年月 2021.7
ページ数 157p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-406-06604-4
分類 37145
一般件名 児童心理学
書誌種別 一般和書
内容紹介 自立とはいったい何か。そのプロセスとは。「自立」について、子どもの歴史、社会との関係、人間関係の三つの視点から考察。ネットの普及など子どもを取り巻く様々な状況も視野に易しく解説する。
タイトルコード 1002110041602

要旨 啓蒙主義から観念論にいたる思想史上の黄金期に、哲学者・文学者が注視したのはスピノザであった。危険視されていたその哲学への接近と反発、そして摩擦的読解の連鎖が豊饒な哲学革命を生み出してゆく。「スピノザ・コネクション」が切り拓く新たな哲学史の地平。
目次 序 「スピノザと」読み解く近代ドイツ哲学史
第1部 ドイツ啓蒙主義とスピノザ(主義)(ピエール・ベールと『歴史批評辞典』の「スピノザ」
ライプニッツの神学政治論―合理主義の系譜
凡庸さの問題、あるいは、誰がスピノザを殺したか?―クリスチャン・ヴォルフのスピノザ批判 ほか)
第2部 汎神論論争とその周辺(レッシングとスピノザ
スピノザとメンデルスゾーン―汎神論論争が抱える「神学・政治問題」
ヤコービとスピノザ論争 ほか)
第3部 カントとドイツ観念論のスピノザ受容(カントとスピノザ/スピノザ主義
フィヒテ知識学の展開におけるスピノザ批判の重要性
若きシェリングのスピノザ主義 ほか)
著者情報 加藤 泰史
 1956年生。椙山女学園大学国際コミュニケーション学部教授・一橋大学名誉教授。哲学、倫理学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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