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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0210817466 | 一般和書 | 2階書庫 | | 禁帯出 | 在庫 |
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Spinoza,Baruch de ドイツ哲学-歴史
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
190/00019/14 |
| 書名 |
キリスト教年鑑 2014 |
| 並列書名 |
Christian Year Book |
| 著者名 |
キリスト教年鑑編集委員会/編集
|
| 出版者 |
キリスト新聞社
|
| 出版年月 |
2014.2 |
| ページ数 |
1261p |
| 大きさ |
27cm |
| ISBN |
978-4-87395-648-0 |
| 一般注記 |
通巻第57巻 |
| 分類 |
19059
|
| 一般件名 |
キリスト教-年鑑
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
現代日本のキリスト教界の現状について幅広く網羅した情報を、教会・団体・学園・人名等に分類して掲載した総合年鑑。2013年1〜12月の日本のキリスト教界の動向も紹介。WEBサービス利用登録無料特典付き。 |
| タイトルコード |
1001310143643 |
| 要旨 |
啓蒙主義から観念論にいたる思想史上の黄金期に、哲学者・文学者が注視したのはスピノザであった。危険視されていたその哲学への接近と反発、そして摩擦的読解の連鎖が豊饒な哲学革命を生み出してゆく。「スピノザ・コネクション」が切り拓く新たな哲学史の地平。 |
| 目次 |
序 「スピノザと」読み解く近代ドイツ哲学史 第1部 ドイツ啓蒙主義とスピノザ(主義)(ピエール・ベールと『歴史批評辞典』の「スピノザ」 ライプニッツの神学政治論―合理主義の系譜 凡庸さの問題、あるいは、誰がスピノザを殺したか?―クリスチャン・ヴォルフのスピノザ批判 ほか) 第2部 汎神論論争とその周辺(レッシングとスピノザ スピノザとメンデルスゾーン―汎神論論争が抱える「神学・政治問題」 ヤコービとスピノザ論争 ほか) 第3部 カントとドイツ観念論のスピノザ受容(カントとスピノザ/スピノザ主義 フィヒテ知識学の展開におけるスピノザ批判の重要性 若きシェリングのスピノザ主義 ほか) |
| 著者情報 |
加藤 泰史 1956年生。椙山女学園大学国際コミュニケーション学部教授・一橋大学名誉教授。哲学、倫理学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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