蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237985668 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 2 |
徳重 | 4630754291 | じどう図書 | じどう開架 | SDGs | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
33/00173/1 |
| 書名 |
子ども大学で考えるSDGs 1 環境分野+パートナーシップ |
| 著者名 |
稲葉茂勝/講師
保坂直紀/講師
小宮輝之/講師
|
| 出版者 |
フレーベル館
|
| 出版年月 |
2021.12 |
| ページ数 |
31p |
| 大きさ |
29cm |
| 巻書名 |
環境分野+パートナーシップ |
| ISBN |
978-4-577-05020-0 |
| 分類 |
3338
|
| 一般件名 |
持続可能な開発
|
| 書誌種別 |
じどう図書 |
| 内容紹介 |
著名人が先生の特別課外授業、子ども大学の授業を紙上体験できる本。1は、「グレタさんの映画を見て」「プラスチックごみ」など、環境分野とパートナーシップにからむSDGs目標についての授業を収録する。 |
| タイトルコード |
1002110080865 |
| 要旨 |
ローズヴェルト、チャーチル、スターリンらの時に激しい応酬が甦る。国際政治史の基礎資料初の全訳、遂に登場。米英ソ三巨頭の協調、対立、妥協のすべて。東西冷戦はどのように準備され、日本の無条件降伏はどう導かれたのか。 |
| 目次 |
テヘラン会談(一九四三年十一月二十八日〜十二月一日)(スターリン・ローズヴェルト会談(十一月二十八日)―戦局、フランス、植民地 第一回会談(十一月二十八日)―戦局、ソ連対日参戦、地中海作戦、オーヴァーロード作戦、トルコ スターリン・ローズヴェルト会談(十一月二十九日)―国際機構、対独戦・対日戦協力 ほか) ヤルタ会談(一九四五年二月四日〜十一日)(スターリン・チャーチル会談(二月四日)―戦局 ローズヴェルト・スターリン会談(二月四日)―戦局、ドゴールとの関係 第一回会談(二月四日)―ソ連のドイツ戦線、連合軍の西部戦線 ほか) ポツダム会談(一九四五年七月十七日〜八月二日)(第一回会談(七月十七日)―議長選出、議題、外相理事会、今後の会議の進め方 第二回会談(七月十八日)―外相理事会、「ドイツ」の定義、ポーランド(ロンドン政府解体など)ドイツ管理理事会の活動原則 第三回会談(七月十九日)―ドイツ艦隊と商船、フランコ下のスペイン、ユーゴスラヴィア ほか) |
| 著者情報 |
茂田 宏 1942年朝鮮生まれ。1965年東京大学教養学部中退後、外務省入省。その後ハーバード大学、モスクワ大学で研修。東京では、ソ連課長、経協局審議官、国際情報局長、PKO事務局長、テロ対策大使を、在外では、ソ連公使、韓国公使、イスラエル大使を歴任。退官後、東京大学、拓殖大学、同志社女子大学客員教授、日本財団特別顧問、三井住友海上火災保険顧問などを務めた。現在、認定NPO法人岡崎研究所理事長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 小西 正樹 1943年東京に生まれる。1965年東京大学法学部卒業後、外務省入省。その後ハイデルベルク大学、ベルリン自由大学で研修。軍縮課長、国連局審議官などを務め、在外ではジュネーブ軍縮代表部、ソ連大使館などで勤務。1993年よりジンバブエ、国連代表部、マレーシアの大使を、帰国後地球環境問題担当大使を歴任。また国際交流基金専務理事、労働政策研究・研修機構常任参与を務めた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 倉井 高志 1981年、京都大学法学部卒業後外務省入省。1983年から1年間、外務省の研修にてエジンバラ大学でソ連軍研究に携わる。その後アンドロポフ死去後のモスクワに異動、特命全権公使として最後のモスクワ勤務を終えるまで4度にわたって同地の日本大使館に勤務。本邦では安全保障政策課首席事務官、情報課長、国際情報統括官組織参事官等、安全保障や情報関係を多く手がけた。2016年から在パキスタン大使、2019年から在ウクライナ大使、2021年10月に帰国し、退官(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 川端 一郎 1952年京都市生まれ。1976年上智大学外国語学部卒業後、外務省入省、モスクワ大学研究生として2年間研修。その後、在外では、在ロシア大使館(4回)、在サンフランシスコ総領事館、外務本省では、欧州局(ロシア課企画官、ロシア支援室長)、総合外交政策局(外交政策調整官)、大臣官房(福利厚生室長)などで勤務。在サンクトペテルブルク総領事、在カザフスタン大使を歴任し、2019年退官(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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