蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報サマリ
| 書名 |
ローカルな伝統食の消費,認識,その変容 北陸・魚食の「見える化」事例から (金沢大学人間社会研究叢書)
|
| 著者名 |
林紀代美/著
|
| 出版者 |
丸善出版
|
| 出版年月 |
2024.12 |
| 請求記号 |
3838/01051/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0210974176 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
3838/01051/ |
| 書名 |
ローカルな伝統食の消費,認識,その変容 北陸・魚食の「見える化」事例から (金沢大学人間社会研究叢書) |
| 著者名 |
林紀代美/著
|
| 出版者 |
丸善出版
|
| 出版年月 |
2024.12 |
| ページ数 |
3,284p |
| 大きさ |
21cm |
| シリーズ名 |
金沢大学人間社会研究叢書 |
| ISBN |
978-4-621-31065-6 |
| 分類 |
383814
|
| 一般件名 |
食生活-北陸地方
水産業-北陸地方
水産物
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
地域らしい、あるいは伝統食的とされる食に注目。独特の魚食文化がみられる能登を中心とした北陸地方をフィールドに、地域ならではの伝統食の消費実態とその変容・継承のしかたを探る。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p271〜282 |
| タイトルコード |
1002410072901 |
| 要旨 |
ハロッドの経済学は、師ケインズと同じく、大きな問いのなかにある。経済変動の究極の原因は何か、利子とは何か、経済学と倫理学はいかに結びつけられるべきか、経済成長と人間の幸福の関係、伝統や慣習の意味…。ケインズを継承しつつ乗り越えんとする気概を持ち、ロビンズやハイエクと対決する知的格闘の軌跡。 |
| 目次 |
第1部 ケインズをめぐって(経済学者ケインズ(1947年) ケインズ回想(1963年) ケインズ氏と伝統理論(1937年)) 第2部 経済学を動態化する(動態理論に関する一論(1939年) 景気循環理論に関する小論(1951年) 動態理論の主題(1963年)) 第3部 方法・経験・思想(経済学の範囲と方法(1938年) 企業者の政策における価格と費用(1939年) 価値判断(1964年) ほか) 解説 ケインズを乗り越えようとした気概 |
| 著者情報 |
ハロッド,ロイ 1900‐1978。1900年イギリス・ロンドン生まれ。オックスフォード大学で学び、1967年まで同大クライスト・チャーチのstudent(フェロー相当)。1959年ナイトに列せられ、Sirと称される。ケインド経済学の動学化により、理論史にその名を刻む(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 中村 隆之 1973年生まれ。2004年京都大学大学院経済学研究科博士後期課程単位取得退学。2007年博士(経済学)。現在、青山学院大学経済学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
前のページへ