蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237217278 | 一般和書 | 1階開架 | | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
2925/00243/ |
| 書名 |
JK、インドで常識ぶっ壊される |
| 著者名 |
熊谷はるか/著
|
| 出版者 |
河出書房新社
|
| 出版年月 |
2021.12 |
| ページ数 |
221p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-309-03016-6 |
| 分類 |
2925
|
| 一般件名 |
インド-紀行・案内記
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
なにも知らないまま降り立ったインド。「カレーの国」だけじゃない豊かな文化。目を輝かせて未来を語るスラムの少年少女たち…。タピオカもプリクラもない国・インドの光と影を現役女子高生が綴る。 |
| タイトルコード |
1002110081097 |
| 司書のおすすめ |
父親の転勤で、海外に引っ越すことが決まった。引っ越し先はアメリカ?ヨーロッパ?期待に胸膨らむ私に告げられた、その国の名は「インド」。未知の国に対する不安を抱えながら、インドへと飛び立った私を待ち受けていたものとは。中3の夏からインドに移り住み、異文化に翻弄される著者の濃ゆ~いJKライフをご覧あれ。『こんなほんあんなほん 2023年度版forティーンズ』より |
| 要旨 |
かつて江戸東京では町々に寄席があり、庶民の娯楽の場として大いに賑わった。本書では、長い芸歴で多くの寄席に出演し続けた六代目圓生が、寄席が繁盛した時代の記憶を語り下ろす。それぞれの席の特徴、雰囲気、周辺の街並みから、心にのこる芸人、芸談、逸話まで、粋な口跡のままに克明に綴る。北海道から九州まで各地の寄席も紹介。聞き手・山本進。全四巻完結。 |
| 目次 |
寄席の今昔 日本橋 京橋 神田 下谷 浅草 芝 本郷 牛込 小石川 四谷 麻布 赤坂 本所・深川 麹町 横浜 横須賀・小田原・川崎 東海道 上方 九州 北陸 上州 東北・北海道 |
| 著者情報 |
三遊亭 圓生 1900‐1979年。藤語家。子ども義太夫を経て落語家に転向、橘家圓童で初高座。20年橘家圓好で真打。41年六代目三遊亭圓生を襲名。45年春、志ん生らと共に満洲に渡り慰問公演を行い、大連で終戦を迎える。戦後は完成度の高い高座を披露、押しも押されもせぬ大看板として活躍。65‐72年落語協会会長。68年芸術選奨文部大臣賞、72年芸術祭大賞、73年勲四等瑞宝章を受ける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 『最終章』は感触が違うね。重いなあっていうか。
インタビュー
18-43
-
北野 武/述 三浦 哲哉/聞き手
-
2 ぼくはいい俳優になりたい
インタビュー
44-59
-
大杉 漣/述 荻野 洋一/聞き手
-
3 俳優としては、「北野監督の作品である」というだけで十分なんです。
インタビュー
60-71
-
大森 南朋/述 月永 理絵/聞き手
-
4 究極のヤクザ映画
72-85
-
上野 昻志/著
-
5 演技大会の愉楽
「アウトレイジ」のパフォーマンス
86-103
-
角井 誠/著
-
6 映画は全部が上手くいくわけがない、と北野監督はわかっている
北野武監督との三〇年
106-129
-
柳島 克己/述 藤井 仁子/聞き手
-
7 海に散った「神風」
130-137
-
ミゲル・ゴメス/著
-
8 『北野武神出鬼没』について
エッセイ
138-141
-
ジャン=ピエール・リモザン/著
-
9 買えよ、この野郎!
エッセイ
142-145
-
松江 哲明/著
-
10 北野武と相米慎二
エッセイ
146-151
-
冨樫 森/著
-
11 北野映画を守り続けるために
インタビュー
162-193
-
森 昌行/述
-
12 キタノ映画の呪縛
エッセイ
194-201
-
熊切 和嘉/著
-
13 北野武とオリジナルについて。
エッセイ
202-208
-
深田 晃司/著
-
14 その男、凶暴につき
210-211
-
-
15 3-4x10月
212-213
-
-
16 あの夏、いちばん静かな海。
214-215
-
-
17 ソナチネ
216-217
-
-
18 みんな〜やってるか!
218-219
-
-
19 キッズ・リターン
220-221
-
-
20 HANA-BI
222-223
-
-
21 菊次郎の夏
224-225
-
-
22 BROTHER
226-227
-
-
23 Dolls<ドールズ>
228-229
-
-
24 座頭市
230-231
-
-
25 TAKESHIS'
232-233
-
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26 監督・ばんざい!
234-235
-
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27 アキレスと亀
236-237
-
-
28 アウトレイジ
238-239
-
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29 アウトレイジ ビヨンド
240-241
-
-
30 龍三と七人の子分たち
242-243
-
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31 アウトレイジ最終章
244-245
-
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32 北野武の批評眼と北野映画をめぐる批評
北野武と映画批評
248-255
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モルモット吉田/著
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33 超「ヤクザ映画」の涯てにあるもの
北野武とヤクザ映画
256-261
-
樋口 尚文/著
-
34 地球外的な笑いについて
北野武論のためのノート
262-275
-
杉田 俊介/著
-
35 なぜ「バカヤロー」と叫び続けるのか
北野武のバカヤロー
276-281
-
武田 砂鉄/著
-
36 『アキレスと亀』と後期『天才バカボン』
笑いと死と芸術と
282-289
-
南波 克行/著
-
37 背後にある顔
北野武の俳優/人形
290-297
-
黒岩 幹子/著
-
38 ハラ軍曹は「おい、起きろ!」と言った
北野武と大島渚
298-305
-
荻野 洋一/著
-
39 死の欲動に貫かれて
308-317
-
伊藤 洋司/著
-
40 傷口と模造
北野武の映画にとっての「涙」あるいは「泣くこと」
318-329
-
河野 真理江/著
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41 幽霊からオブジェクトへ
北野武の「アート三部作」とメディアの変容
330-341
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渡邉 大輔/著
-
42 秤屋とペンキ屋とプータロー
あるいは北野武の映画に出てくる学生服について
342-363
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入江 哲朗/著
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43 北野博士とビート氏
364-369
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クレモン・ロジェ/著
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44 敗北の美学、「アウトレイジ」シリーズ
370-377
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クリス・フジワラ/著
-
45 映画俳優の<顔>と身体
北野武「アウトレイジ」シリーズにおける人間/人形性
378-392
-
北村 匡平/著
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