蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238172787 | 一般和書 | 1階開架 | | | 貸出中 |
| 2 |
中村 | 2532374671 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 3 |
瑞穂 | 2932590579 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 4 |
天白 | 3432501793 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 5 |
富田 | 4431501842 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
323/00118/ |
| 書名 |
比較不能な価値の迷路 リベラル・デモクラシーの憲法理論 増補新装版 |
| 著者名 |
長谷部恭男/著
|
| 出版者 |
東京大学出版会
|
| 出版年月 |
2018.4 |
| ページ数 |
15,205p |
| 大きさ |
22cm |
| ISBN |
978-4-13-031191-5 |
| 分類 |
32301
|
| 一般件名 |
憲法
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
国家権力の正当性とその限界、および国家意思の形成手続である民主政に関するさまざまな見方とその帰結に関して検討する。「法の不確定性と解釈について」「普遍主義の罠、科学主義の誤謬」を新たに収録した増補新装版。 |
| タイトルコード |
1001810007745 |
| 要旨 |
現代詩再生の道が見えてきた!難解な非日常表現により、多くの一般読者を遠ざけてしまった現代詩。しかし、一般読者に届く現代詩を着実に書き続けてきた詩人たちがいる。本書は「詩と思想」誌上で好評を博した「実践版 新・民衆詩派詩論」10章を本論とし、新たにテーマ別補論を書き加えた詩界変革の15章。 |
| 目次 |
新川和江から始めよう 池井昌樹と夕焼けを見る 最果タヒに共感する詩人はみんな嘘つき? 和合亮一の原点 詩とは行動である 若松英輔が切り開く「詩」という民藝 現実の熟視から生まれる以倉紘平の詩と詩論 金井雄二の詩集をひらく喜び 甲田四郎の庶民性と詩の力 世界の見方を変える小松弘愛の逆転の詩の論理 無名の人たちに支えられる杉谷昭人の詩と思想 純粋詩論との対峙 詩のリズムをめぐる考察 詩の比喩をめぐる考察 詩の感動をめぐる考察 民衆詩派と新・民衆詩派をつなぐもの |
| 著者情報 |
苗村 吉昭 1967年滋賀県生まれ。詩人。森哲弥との二人誌「砕氷船」編集発行人、日本現代詩人会会員。主な著書に、詩集『武器』(1998年、編集工房ノア/第13回福田正夫賞)、『バース』(2002年、編集工房ノア/第5回小野十三郎賞)、『オーブの河』(2005年、編集工房ノア/第17回富田砕花賞)などがある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 あるいは紙の
13-44
-
青崎有吾/著
-
2 犯人でないのは誰だ
45-66
-
芦辺拓/著
-
3 入れ子細工の夜
67-115
-
阿津川辰海/著
-
4 お家がだんだん遠くなる
117-146
-
有栖川有栖/著
-
5 まぼろしの女
147-178
-
織守きょうや/著
-
6 三味線の音
179-186
-
恩田陸/著
-
7 星は、すばる
187-215
-
加納朋子/著
-
8 参事官
217-233
-
今野敏/著
-
9 うらみせんせい
235-254
-
澤村伊智/著
-
10 本の背骨が最後に残る
255-276
-
斜線堂有紀/著
-
11 死体の中の死体
277-308
-
白井智之/著
-
12 加害者と被害者
309-336
-
辻堂ゆめ/著
-
13 0・00%の遺恨
337-358
-
長岡弘樹/著
-
14 メルカトル・ナイト
359-384
-
麻耶雄嵩/著
-
15 忘れられた果実
385-416
-
矢樹純/著
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