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書誌情報サマリ

書名

西洋中世の罪と罰 亡霊の社会史  (講談社学術文庫)

著者名 阿部謹也/著
出版者 講談社
出版年月 2012.3
請求記号 230/00287/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞4130456884一般和書2階書庫 在庫 

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書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 230/00287/
書名 西洋中世の罪と罰 亡霊の社会史  (講談社学術文庫)
著者名 阿部謹也/著
出版者 講談社
出版年月 2012.3
ページ数 253p
大きさ 15cm
シリーズ名 講談社学術文庫
シリーズ巻次 2103
ISBN 978-4-06-292103-9
分類 2304
一般件名 西洋史-中世   キリスト教倫理-歴史
書誌種別 一般和書
内容紹介 エッダ、サガに登場するたくましい死者のイメージは、中世後期には、生者に助けを求める哀れな姿となる。その背景には何があったのか? キリスト教と「贖罪規定書」そして告解の浸透…。西欧的精神構造の根源を解き明かす。
タイトルコード 1001110186345

要旨 長男の死、妻との別れ、そしてアメリカ文学への思い…ヘミングウェイ、スタインベック、フォークナーなどの翻訳で知られる、ユニークな文学者の生涯。
目次 第1章 「大橋吉之輔」の形成(ヒロシマ・ひろしま・広島
菊池寛のトランク ほか)
第2章 先生の文学論(アメリカ文学へのアプローチ
スタインベックの文学 ほか)
第3章 仕事・クルマ・映画・古本(貧乏性
ヘミングウェイ架空会見記 ほか)
第4章 晩年の先生(天邪鬼
インディアン ほか)
第5章 最後のエッセイ(シカゴ再訪
ジョン・アンダスンのこと ほか)
著者情報 大橋 吉之輔
 1924‐1993。アメリカ文学者。慶應義塾大学名誉教授。東京大学英文科卒業。高校教師、雑誌編集などを経た後に、1952年より慶應義塾大学文学部で教鞭を執った。日本におけるアメリカ文学研究の黎明期を支えた一人。シャーウッド・アンダスン研究の世界的権威として知られ、『アンダスンと三人の日本人―昭和初年のアメリカ文学』(1984年、研究社出版)で日米友好基金特別図書賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
尾崎 俊介
 1963年、神奈川県生まれ。愛知教育大学教授。慶應義塾大学大学院文学研究科英米文学専攻後期博士課程単位取得。専門はアメリカ文学・アメリカ文化。著書に『S先生のこと』(新宿書房、第61回日本エッセイスト・クラブ賞)などがある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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