蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
飯場へ 暮らしと仕事を記録する
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| 著者名 |
渡辺拓也/著
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| 出版者 |
洛北出版
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| 出版年月 |
2017.7 |
| 請求記号 |
3668/00173/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
港 | 2632232944 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
3668/00173/ |
| 書名 |
飯場へ 暮らしと仕事を記録する |
| 著者名 |
渡辺拓也/著
|
| 出版者 |
洛北出版
|
| 出版年月 |
2017.7 |
| ページ数 |
505p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-903127-26-2 |
| 分類 |
3668
|
| 一般件名 |
日雇労働者
建設労働
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
飯場の暮らしと仕事のありようを、著者の飯場体験にもとづいて詳しく描きだす。また、飯場の一人ひとりの労働者の言動に注目し、仲間意識の強い飯場労働者たちの間で起こる排除の実態とそのメカニズムなどについて考える。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p462〜479 |
| タイトルコード |
1001710023111 |
| 要旨 |
着陸後に消息を絶ったコンドル号の捜索のため琴座の惑星レギス3に降り立ったインヴィンシブル号が発見したのは、廃墟と化した“都市”と、砂漠にめり込んでそそり立つ変わりはてた姿のコンドル号であった。謎に満ちたこの惑星でいったい何が起こったのか!?―ファースト・コンタクト三部作の傑作『砂漠の惑星』のポーランド語原典からの新訳。 |
| 著者情報 |
レム,スタニスワフ 旧ポーランド領ルヴフ(現在ウクライナ領リヴィウ)に生まれる。クラクフのヤギェロン大学で医学を学び、在学中から雑誌に詩や小説を発表し始める。多くのSF作品を発表し、SF作家として高い評価を得る。同時に、理論的大著を発表し、70年代以降はメタフィクショナルな作品や文学評論などを発表。小説から離れた最晩年も、独自の視点から科学・文明を分析する批評で健筆をふるい、2006年に死去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 関口 時正 1951年、東京都生まれ。東京大学卒。1992年から2013年まで東京外国語大学でポーランド文化を講じた。同大学名誉教授。2021年、ポーランド文学普及・翻訳の顕著な業績に対してThe Polish Book Instituteよりトランスアトランティック賞を授与される(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 江戸と武蔵野が混ざる
9-11
-
ねじめ正一/著
-
2 中央線
12-15
-
赤瀬川原平/著
-
3 黄金の中央沿線
16-23
-
種村季弘/著
-
4 わが街わが友(抄)
24-28
-
唐十郎/著
-
5 阿佐谷村の午後
29-33
-
永島慎二/著
-
6 一九八二年のタイム・スリップ
34-36
-
友部正人/著
-
7 御茶ノ水暮色
37-44
-
出口裕弘/著
-
8 よしゆき賛江
45-48
-
武田百合子/著
-
9 公園に漂っている夢
49-51
-
吉行理恵/著
-
10 四谷見附
52-53
-
安藤鶴夫/著
-
11 新宿駅九十年
54-57
-
田辺茂一/著
-
12 悲しい新宿
58-60
-
萩原朔太郎/著
-
13 新宿駅構内時計のこと
61-65
-
小沢信男/著
-
14 町内のこと
66-69
-
佐多稲子/著
-
15 中央線雑記
70-74
-
福田清人/著
-
16 あの頃の東中野附近
75-78
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埴谷雄高/著
-
17 古本屋
79-81
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中原中也/著
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18 中野のライオン
82-93
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向田邦子/著
-
19 電車から見えた
94-97
-
串田孫一/著
-
20 東京の富士
98-101
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芝木好子/著
-
21 ムダを愛する町
102-115
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出久根達郎/著
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22 阿佐ケ谷会雑記
116-124
-
木山捷平/著
-
23 阿佐ケ谷案内
125-127
-
上林曉/著
-
24 阿佐ケ谷は、怖くて美しかった
128-139
-
久世光彦/著
-
25 我家の庭
140-144
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与謝野晶子/著
-
26 荻窪近辺
145-154
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鈴木信太郎/著
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27 荻窪スタジオ
155-163
-
徳川夢声/著
-
28 わが荻窪時代…
164-167
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滝田ゆう/著
-
29 南口の亡霊
168-170
-
石井桃子/著
-
30 井荻村時代
171-173
-
有馬頼寧/著
-
31 西荻随筆
174-180
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坂口安吾/著
-
32 西荻窪の借金
181-182
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田中小実昌/著
-
33 中央・総武線
183-189
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別役実/著
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34 二人の散歩道
190-192
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津村節子/著
-
35 三鷹“蝦蟇屋敷”界隈
193-211
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西江雅之/著
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36 川は流れる
212-223
-
辻井喬/著
-
37 歩いて十五分
224-226
-
山口瞳/著
-
38 国立の日々
227-229
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三木卓/著
-
39 国立の喫茶店
230-234
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小島信夫/著
-
40 桑の並木
235-238
-
瀧井孝作/著
-
41 わたくしの中央線
239-253
-
伊藤礼/著
-
42 通過列車
254-257
-
尾崎喜八/著
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