蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238601181 | 一般和書 | 2階書庫 | | | 在庫 |
| 2 |
西 | 2132489382 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 3 |
南 | 2332218219 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 4 |
東 | 2432512669 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 5 |
千種 | 2832196675 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
| 6 |
天白 | 3432353823 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
9156/00915/ |
| 書名 |
開高健のパリ |
| 著者名 |
開高健/著
モーリス・ユトリロ/絵
山下郁夫/写真
|
| 出版者 |
集英社
|
| 出版年月 |
2019.9 |
| ページ数 |
125p |
| 大きさ |
22cm |
| ISBN |
978-4-08-781677-8 |
| 分類 |
9156
|
| 一般件名 |
パリ-紀行・案内記
|
| 個人件名 |
Utrillo,Maurice
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
20代の終わりに初めて訪れたパリを描いたエッセイと、ユトリロについての評論から、開高健の若き日の苦悩を浮き彫りにする。1961年刊行の『現代美術15 ユトリロ』に写真を加えて再編集。角田光代による解説も収録。 |
| 書誌・年譜・年表 |
年譜開高健とパリの旅:p13〜14 |
| タイトルコード |
1001910057013 |
| 要旨 |
フランス革命の只中、18世紀末のトリノで、世界周游の向こうを張って42日間の室内旅行を敢行、蟄居文学の嚆矢となったグザヴィエ・ド・メーストル「部屋をめぐる旅」―その続編「部屋をめぐる夜の遠征」、および「アオスタ市の癩病者」の小説3篇と、批評家サント=ブーヴによる小伝を収録。 |
| 著者情報 |
メーストル,グザヴィエ・ド 1763‐1852。サルデーニャ王国シャンベリ生まれのフランス語圏作家。反動思想家ジョゼフ・ド・メーストルの弟。本職は軍人のため寡作ではあるが、フランス革命下に自らの部屋を旅したという奇妙な旅行記『部屋をめぐる旅』によって名を残すほか、ジュネーヴの作家ロドルフ・テプフェールとの親交により、フランス国外のフランス語圏文学への着目を促したことも、文学史的に特筆される。後半生は主にロシアで暮らし、サンクトペテルブルクで亡くなった(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 加藤 一輝 1990年、東京都生まれ。東京大学大学院・人文社会系研究科(仏文)博士課程在学中。リヨン高等師範学校に游学ののちパリ大学(旧パリ第七大学)修士課程修了、その間に三度の部屋をめぐる旅を行なう(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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