蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
<運ぶ人>の人類学 (岩波新書 新赤版)
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| 著者名 |
川田順造/著
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| 出版者 |
岩波書店
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| 出版年月 |
2014.9 |
| 請求記号 |
389/00175/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
南 | 2331953782 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
389/00175/ |
| 書名 |
<運ぶ人>の人類学 (岩波新書 新赤版) |
| 著者名 |
川田順造/著
|
| 出版者 |
岩波書店
|
| 出版年月 |
2014.9 |
| ページ数 |
6,176p |
| 大きさ |
18cm |
| シリーズ名 |
岩波新書 新赤版 |
| シリーズ巻次 |
1502 |
| ISBN |
978-4-00-431502-5 |
| 分類 |
38904
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| 一般件名 |
文化人類学
運送
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
二足歩行を始めた人類の<運ぶ>能力こそが、ヒトをヒトたらしめた? アフリカ、ヨーロッパ、東アジアの3つの地点を比較対照し、<運ぶ>文化の展開と身体との関係を探る。人類学に新たな光を当てる冒険の書。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p171 |
| タイトルコード |
1001410056221 |
| 要旨 |
フランス革命の只中、18世紀末のトリノで、世界周游の向こうを張って42日間の室内旅行を敢行、蟄居文学の嚆矢となったグザヴィエ・ド・メーストル「部屋をめぐる旅」―その続編「部屋をめぐる夜の遠征」、および「アオスタ市の癩病者」の小説3篇と、批評家サント=ブーヴによる小伝を収録。 |
| 著者情報 |
メーストル,グザヴィエ・ド 1763‐1852。サルデーニャ王国シャンベリ生まれのフランス語圏作家。反動思想家ジョゼフ・ド・メーストルの弟。本職は軍人のため寡作ではあるが、フランス革命下に自らの部屋を旅したという奇妙な旅行記『部屋をめぐる旅』によって名を残すほか、ジュネーヴの作家ロドルフ・テプフェールとの親交により、フランス国外のフランス語圏文学への着目を促したことも、文学史的に特筆される。後半生は主にロシアで暮らし、サンクトペテルブルクで亡くなった(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 加藤 一輝 1990年、東京都生まれ。東京大学大学院・人文社会系研究科(仏文)博士課程在学中。リヨン高等師範学校に游学ののちパリ大学(旧パリ第七大学)修士課程修了、その間に三度の部屋をめぐる旅を行なう(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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