蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
ガザ紛争 (U.P.plus)
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| 著者名 |
鈴木啓之/編
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| 出版者 |
東京大学出版会
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| 出版年月 |
2024.6 |
| 請求記号 |
3192/00638/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238433866 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
3192/00638/ |
| 書名 |
ガザ紛争 (U.P.plus) |
| 並列書名 |
War on Gaza |
| 著者名 |
鈴木啓之/編
|
| 出版者 |
東京大学出版会
|
| 出版年月 |
2024.6 |
| ページ数 |
152p |
| 大きさ |
21cm |
| シリーズ名 |
U.P.plus |
| ISBN |
978-4-13-033308-5 |
| 分類 |
319279
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| 一般件名 |
パレスチナ問題
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
2023年10月7日のハマースによる越境攻撃は、世界に衝撃を与えた。戦いはいつまで続くのか、紛争は世界に何をもたらしたのか。紛争の現状とイスラエル・パレスチナを取り巻く国際関係を気鋭の研究者らが分析・解説する。 |
| 書誌・年譜・年表 |
中東・イスラエル・パレスチナを巡る年表:p7〜8 |
| タイトルコード |
1002410022721 |
| 要旨 |
俳句って、こんなにかんたんなの?俳句って、こんなに楽しいの?子どもにもできて大人もいっしょに楽しめる。それが俳句。さあ、指を折りながら五七五のリズムに言葉をのせて俳句をつくってみましょう。わくわく楽しく読みながら本格的な俳句をだれでもつくれるようになる俳句の本です。 |
| 目次 |
江戸時代から現代までの名句 春の名句 夏の名句 秋の名句 冬の名句 新年の名句 無季の名句 名句はどんどん生まれている 芭蕉ってどんな人? 二刀流の無村と庶民的な一茶 天才かつ努力の人 正岡子規 子規をとりまく人々 大人のみなさんへ |
| 著者情報 |
辻 桃子 1945年神奈川県横浜市生まれ。18歳で俳句入門し、1987年に「俳句って、たのしい」を掲げて俳句誌『童子』を創刊、主宰。現代俳句を経て、現在は「日本伝統俳句協会」理事。「俳句はがき絵」を創始。第十句集『饑童子』で第5回「加藤郁乎賞」受賞のほか、第1回「資生堂花椿」公募賞、「手島右卿特別賞」を受賞。テレビの俳句番組・雑誌の俳句欄の選者多数。「俳句甲子園」審査員長も務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 安部 元気 1943年生まれ、島根県出身。早稲田大学卒。元朝日新聞記者。現在は「童子」副主宰で、日本伝統俳句協会、俳人協会会員。第3句集『一座』で加藤郁乎賞、第4句集『隠岐』で文學の森大賞を受賞。辻桃子との共著に『一番わかりやすい俳句歳時記』(主婦の友社)、『美しい日本語・季語の勉強』(創元社)、『イチからの俳句入門』(主婦の友社)など多数。この12年間に、首都圏1都3県で12か所の「一からはじめる俳句講座」を主宰、それぞれ定例句会として存続(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) おおぎやなぎ ちか 秋田県生まれ。児童文学作家。俳人。日本児童文学者協会、日本児童文芸家協会会員。全国児童文学同人誌連絡会「季節風」、俳句誌「童子」同人。「かわせみ句会」主宰。おもな作品に第45回児童文芸新人賞『しゅるしゅるぱん』(福音館書店)、第42回児童文芸家協会賞『オオカミのお札』シリーズ、北柳あぶみの俳号で句集『だだすこ』(童子吟社)などがある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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1 一〇・七が中東地域に及ぼす影響
11-22
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池内恵/著
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2 緊迫するガザ情勢と今後の見通し
25-35
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鈴木啓之/著
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3 イスラエルの平穏を破ったパレスチナの絶望
「10・7」開戦の経緯
37-45
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錦田愛子/著
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4 イスラエルの世論はどう動いたか
越境攻撃の世論調査から見る
47-59
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保井啓志/著
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5 カザの陰に隠れた苦境
イスラエル、東エルサレム、西岸のパレスチナ人
61-78
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山本健介/著
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6 感情とプラグマティズムの狭間で
トルコのガザ紛争に対する対応
81-90
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今井宏平/著
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7 石油武器戦略から仲介外交へ
ガザ紛争をめぐる湾岸諸国の対応の検討
91-103
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堀拔功二/著
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8 ガザ危機とアメリカ
105-114
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三牧聖子/著
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9 イスラエル・ガザ紛争と国際人道法
Lawfareの彼方に希望はあるか?
115-129
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新井京/著
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10 国際連合とガザ情勢
和平の可能性
131-140
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江崎智絵/著
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11 日本の対中東・パレスチナ政策の展開
141-149
-
酒井啓子/著
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