感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 2 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

トヨタの戦い、日本の未来。 生き残りを賭けた

著者名 高田敦史/著 坂井直樹/スペシャルアドバイザー
出版者 集英社インターナショナル
出版年月 2024.10
請求記号 537/01016/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238496590一般和書1階開架 在庫 
2 3232643803一般和書一般開架 貸出中 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 537/01016/
書名 トヨタの戦い、日本の未来。 生き残りを賭けた
著者名 高田敦史/著   坂井直樹/スペシャルアドバイザー
出版者 集英社インターナショナル
出版年月 2024.10
ページ数 206p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-7976-7454-5
分類 537067
一般件名 トヨタ自動車   電気自動車   自動車-電装
書誌種別 一般和書
内容紹介 EV化の次なるステージは「クルマの知能化」。元トヨタ・レクサスブランドマネジメント部長が、「クルマの未来」を提唱する。「次世代自動車キーワード集61」付き。
タイトルコード 1002410056123

要旨 トヨタの、日本の、勝利への道は“「知能化」の攻略”だ!元トヨタ・レクサスブランドマネジメント部長が提唱する「クルマの未来」。「次世代自動車キーワード集61」付き。
目次 第1章 「生き残りを賭けた戦い」が始まる
第2章 テスラとBYDはなぜ急成長できたのか
第3章 トヨタの戦略と課題
第4章 電動化×SDV時代にクルマはどう変わるのか
第5章 トヨタへの提案
第6章 日本企業はミュータントエコノミーを目指せ
特別付録 次世代自動車キーワード集61
著者情報 髙田 敦史
 ブランディングコンサルタント、A.T.Marketing Solution代表、Visolab株式会社Chief Branding Officer。1961年生。奈良県出身。一橋大学卒業。中央大学大学院経営戦略研究科修了。1985年にトヨタ自動車株式会社入社後、宣伝部、商品企画部、海外駐在(タイ、シンガポール)、トヨタマーケティングジャパンMarketing Directorを経て、2012年からレクサスブランドマネジメント部長としてレクサスのグローバルブランディングを担当。2016年にトヨタ自動車を退社、A.T.Marketing Solutionを設立。コンサルティング業務、講演活動等を行う。経済産業省「産地ブランディング活動」プロデューサー、東京理科大学非常勤講師、広島修道大学非常勤講師、一般財団法人ブランド・マネージャー認定協会アドバイザー等も務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
坂井 直樹
 コンセプター/株式会社WATER DESIGN代表取締役。1947年生。京都市立芸術大学入学後渡米。サンフランシスコでTattoo Companyを設立し、刺青プリントTシャツを製造販売し大成功。FITで永久保存。1987年から日産自動車「Be‐1」「PAO」「フィガロ」「ラシーン」の開発に関わり、フューチャーレトロブームを創出。SFMoMAの企画展に「O・Product」を招待出品、その後永久保存へ。2001年9月にインターネット・マーケティングを行うブランドデータバンク株式会社を設立。2013年4月に成蹊大学経済学部客員教授就任。その後、国内外の製品開発に携わり、各方面で活躍(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 中世禅の形成と知の交錯   9-34
末木文美士/著
2 日中交流史の中の中世禅宗史   37-72
榎本渉/著
3 茶将来説話から考える中世禅の見直し   研究史における百年の桎梏   73-112
米田真理子/著
4 禅研究の現在地   ベルナール・フォールを中心に   113-133
亀山隆彦/著
5 円爾系の印信から見る禅と密   135-170
菊地大樹/著
6 巨視的に見た中世禅の位相   174-181
伊吹敦/著
7 教判から看話へ   182-188
土屋太祐/著
8 日本禅宗における『宗鏡録』の受容   189-194
柳幹康/著
9 道元の小参と法語   195-204
石井修道/著
10 鎌倉時代後期における禅宗の台頭と南都北嶺   206-211
原田正俊/著
11 鎌倉時代における兼修禅と宋朝禅の導入   212-217
舘隆志/著
12 「兼修禅」から「純粋禅」を再考する   218-222
ダヴァン ディディエ/著
13 「達磨宗」についての新見解   224-228
古瀬珠水/著
14 新発見『禅家説』と「達磨宗」   229-234
和田有希子/著
15 達磨宗新出史料『心根決疑章』の発見   235-240
舘隆志/著
16 茶祖としての栄西像の見直し   242-249
米田真理子/著
17 鎌倉期の太宰府における天台宗と禅宗   250-256
山村信榮/著
18 栄西と博多   「栄西と中世博多展」の開催を通して   257-263
堀本一繁/著
19 新しい中世仏教観へ向けて   266-272
末木文美士/著
20 聖一派における「禅密」   癡兀大慧の理解を中心に   273-281
亀山隆彦/著
21 中世密教の教えの中の「以心伝心」   文観と禅密   282-288
ラポー ガエタン/著
22 『教月要文集』を巡って   289-295
高柳さつき/著
23 中世禅への新たな視野   大須文庫悉皆調査とその展開   298-305
阿部泰郎/著
24 大須観音ゆかりの地   初代能信の足跡を訪ねる   306-313
三好俊徳/著
25 金沢文庫管理『禅門詩文集』の本態   314-327
高橋秀榮/著
前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。