蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0210886099 | 一般和書 | 2階開架 | 文学・芸術 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
761/00276/ |
| 書名 |
形式化された音楽 |
| 著者名 |
ヤニス・クセナキス/著
野々村禎彦/監訳
冨永星/訳
|
| 出版者 |
筑摩書房
|
| 出版年月 |
2017.9 |
| ページ数 |
12,424p |
| 大きさ |
22cm |
| ISBN |
978-4-480-87393-4 |
| 原書名 |
原タイトル:Musiques formelles |
| 分類 |
761
|
| 一般件名 |
音楽理論
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
数学的手法を駆使して作曲をおこなった、20世紀を代表する作曲家・クセナキスが自ら作曲技法を明かした論文集。「音楽と建築」の考察を含みつつ、数学を使った作曲の可能性を徹底的に追究する。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p402〜404 |
| タイトルコード |
1001710050643 |
| 要旨 |
年少者に対する保護か厳罰か。少年法をめぐっては激しく意見が対立している。しかし、議論の前提として、わが国の少年犯罪の現状と少年法制の仕組み、諸外国は少年犯罪にどのように対応しているか等の基礎知識は必須である。裁判官として少年事件を担当した経験を持ち、外国の現地調査を続ける著者が徹底解説する。 |
| 目次 |
序章 少年法とはどのようなものなのか 第1章 少年法の基本的な概念・制度 第2章 少年の手続・処分―刑事裁判とどう違うか 第3章 少年犯罪・非行の現状 第4章 少年法の生成と展開―諸外国の少年法の概況 第5章 日本の少年法制の生成と展開―その特徴 終章 少年法の将来―少年法の改正問題と今後の課題と展望 |
| 著者情報 |
廣瀬 健二 1950年東京都生まれ。1973年立教大学法学部卒業。1975年裁判官任官。横浜、松山、水戸地家裁、東京地裁・高裁等の勤務を経て、横浜地裁部総括判事で2005年退官。同年立教大学大学院法務研究科教授、2016年同特任教授、2021年4月から同特定課題研究員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 拘束のない推計学的音楽全般について
5-54
-
-
2 マルコフ連鎖を用いた推計学的音楽
その理論
55-96
-
-
3 マルコフ連鎖を用いた推計学的音楽
その応用
97-131
-
-
4 音楽における戦略
戦略,線型計画法,そして作曲
132-155
-
-
5 計算機を用いた拘束のない推計学的音楽
156-182
-
-
6 記号論的音楽
183-210
-
-
7 メタ音楽に向けて
213-242
-
-
8 音楽の哲学に向けて
243-292
-
-
9 微細音響構造に関する新たな提案
293-308
-
-
10 時間と空間と音楽について
309-324
-
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11 ふるい
325-335
-
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12 「ふるい」のユーザーズガイド
336-353
-
-
13 ダイナミックな推計学的合成
354-358
-
-
14 さらに徹底した推計学的音楽
359-387
-
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15 連続確率の二つの法則
補遺 1
388-392
-
-
16 補遺
2
392-394
-
-
17 新しいUPICシステム
補遺 3
394-401
-
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