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所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

塹壕のある顔

著者名 桜井忠温/著
出版者 警醒社
出版年月 1934
請求記号 S914/00386/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞20104909406版和書2階書庫 禁帯出在庫 

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書誌詳細

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請求記号 S914/00386/
書名 塹壕のある顔
著者名 桜井忠温/著
出版者 警醒社
出版年月 1934
ページ数 452p
大きさ 19cm
分類 9146
書誌種別 6版和書
タイトルコード 1009940040270

要旨 「問題案件」の追跡から、ODAを生き物として再構築する。自立への開発協力は正しかったのか?「可能性としての依存」が塗り替える戦後援助史。“いまだ語られざる”アジア・世界の中の日本近現代のあゆみ。
目次 開発協力を引き出す力
第1部 走り出す経済協力―1954年‐65年前後(自立の夜明け―戦後日本を東南アジアに押し出した力
開発の東南アジア―援助の受け入れ体制はどうつくられたのか
逆風の現場―信頼が国境を越える条件は何か)
第2部 経済協力から開発援助へ―1966‐89年前後(後発援助国への圧力―日本はなぜ「援助大国」になれたのか
権威主義体制の援助吸収―援助は東南アジア諸国家に何をしてきたのか
続出するODA批判―「問題案件」はなぜある時期に集中したのか)
第3部 開発援助から開発協力へ―1990年代から現在(開発協力と「人間」の発見―日本のODAは人間をどのように見てきたか
塗りかわる援助地図―新興ドナーは伝統ドナーに置きかわるか
「問題案件」のその後―軌道の変化をもたらしたのは何か)
開発協力が促す力


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