蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
769/00089/2 |
| 書名 |
松本千代栄撰集 2 人間発達と表現 |
| 著者名 |
松本千代栄/[著]
舞踊文化と教育研究の会/編
|
| 出版者 |
明治図書出版
|
| 出版年月 |
2008.1 |
| ページ数 |
254p |
| 大きさ |
26cm |
| 巻書名 |
人間発達と表現 |
| ISBN |
978-4-18-760712-2 |
| 分類 |
76904
|
| 一般件名 |
舞踊
体育ダンス
リズム運動
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容注記 |
松本千代栄バイオグラフィー:p250〜252 |
| タイトルコード |
1000710006633 |
| 要旨 |
「問題案件」の追跡から、ODAを生き物として再構築する。自立への開発協力は正しかったのか?「可能性としての依存」が塗り替える戦後援助史。“いまだ語られざる”アジア・世界の中の日本近現代のあゆみ。 |
| 目次 |
開発協力を引き出す力 第1部 走り出す経済協力―1954年‐65年前後(自立の夜明け―戦後日本を東南アジアに押し出した力 開発の東南アジア―援助の受け入れ体制はどうつくられたのか 逆風の現場―信頼が国境を越える条件は何か) 第2部 経済協力から開発援助へ―1966‐89年前後(後発援助国への圧力―日本はなぜ「援助大国」になれたのか 権威主義体制の援助吸収―援助は東南アジア諸国家に何をしてきたのか 続出するODA批判―「問題案件」はなぜある時期に集中したのか) 第3部 開発援助から開発協力へ―1990年代から現在(開発協力と「人間」の発見―日本のODAは人間をどのように見てきたか 塗りかわる援助地図―新興ドナーは伝統ドナーに置きかわるか 「問題案件」のその後―軌道の変化をもたらしたのは何か) 開発協力が促す力 |
内容細目表:
前のページへ