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蔵書情報

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所蔵数 21 在庫数 18 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

アチチの小鬼

著者名 岡田淳/作 田中六大/絵
出版者 偕成社
出版年月 2018.10
請求記号 913/21256/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237404769じどう図書じどう開架 在庫 
2 鶴舞0238695647じどう図書じどう開架 在庫 
3 西2132426343じどう図書じどう開架 在庫 
4 熱田2232289872じどう図書じどう開架 在庫 
5 2332166772じどう図書じどう開架 在庫 
6 2432429237じどう図書じどう開架ていがく年在庫 
7 中村2532191760じどう図書じどう開架 在庫 
8 2732233610じどう図書じどう開架 在庫 
9 千種2832107318じどう図書じどう開架 在庫 
10 瑞穂2932282904じどう図書じどう開架 貸出中 
11 中川3032258778じどう図書じどう開架 在庫 
12 守山3132430343じどう図書じどう開架 在庫 
13 3232345227じどう図書じどう開架 在庫 
14 名東3332502180じどう図書じどう開架 貸出中 
15 天白3432292435じどう図書じどう開架高学年在庫 
16 山田4130782461じどう図書じどう開架 在庫 
17 南陽4230877138じどう図書じどう開架 在庫 
18 4331407934じどう図書じどう開架 貸出中 
19 富田4431370362じどう図書じどう開架ていがく年在庫 
20 志段味4530823543じどう図書じどう開架 在庫 
21 徳重4630588236じどう図書じどう開架 在庫 

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日本-経済-歴史 金融政策-歴史 戦時経済

書誌詳細

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請求記号 913/21256/
書名 アチチの小鬼
著者名 岡田淳/作   田中六大/絵
出版者 偕成社
出版年月 2018.10
ページ数 137p
大きさ 22cm
ISBN 978-4-03-530740-2
分類 9136
書誌種別 じどう図書
内容紹介 ぼくのおじいちゃんはすごい。いつもおもしろい話をしてくれる。友だちの特技の話とか、魔女から眠り姫を紹介された話とか、「アチチの小鬼」っていうへんな鬼まで出てきて…。『神戸新聞』等掲載をまとめる。
タイトルコード 1001810052771

要旨 日本はいかにして戦争経済をマネジメントしたのか。戦争は経済的に見ると、政府による大規模な消費活動である。交戦国は経済活動によって生産した付加価値を戦争遂行に利用する。こうして軍は兵士を養い、弾薬や燃料を消費し、兵器を調達する。本書は、戊辰戦争から太平洋戦争まで日本が直面したすべての戦争をマクロ経済面から分析する初の書。明治・大正・昭和(戦前)を通した戦時経済政策の主軸を通貨金融政策にあると捉え、戦争を数字で把握(戦費、国力、動員兵力)し、国際比較を行う。
目次 序章 近代の戦争と戦費
第1章 日本の戦争経済の座標軸:理論的背景と国際比較
第2章 戊辰戦争:過渡期の戦時通貨金融政策
第3章 西南戦争:不換紙幣による戦費調達
第4章 日清戦争:戦時通貨金融政策の原型
第5章 日露戦争:戦時通貨金融政策の完成形
第6章 第1次世界大戦・シベリア出兵:曲がり角の戦時通貨金融政策
第7章 日華事変・太平洋戦争:戦時通貨金融政策の最終形
終章 戦費の終焉:戦費借入れの戦後処理


内容細目表:

1 よねー予想   10-13
北大路公子/著
2 小説を書いてみては   14-17
星野智幸/著
3 オンライン授業事始め   18-22
伊藤比呂美/著
4 栞と山椒魚   23-29
佐藤雅彦/著
5 ことばの来し方   30-34
青木奈緒/著
6 うたびとの業   35-39
小佐野彈/著
7 代本板とZoom   40-42
永田紅/著
8 スロー・リーディング   43-47
旦敬介/著
9 金一封   48-50
彬子女王/著
10 真っ白な大きな紙   51-55
吉田篤弘/著
11 海を隔てバズった母   56-59
岸田奈美/著
12 演じる笑いにこだわり   60-62
西条昇/著
13 美しく逢うこと   63-66
堀江敏幸/著
14 旅の病   67-70
宇佐見りん/著
15 七輪大会   71-75
出久根達郎/著
16 抱擁   76-84
小池昌代/著
17 雨雨雨雨雨雨   85-88
村田喜代子/著
18 坪内祐三さんを悼む   89-91
重松清/著
19 空腹感も分からない   92-94
朝倉かすみ/著
20 手   95-98
遠野遙/著
21 名実況の効果   99-103
宮田珠己/著
22 葡萄の葉からもれる日   104-108
岩阪恵子/著
23 ごちそうさま   109-114
浅田次郎/著
24 心は自由   115-118
ふくだももこ/著
25 「第九」再び抱き合えるか   119-123
岡田暁生/著
26 姉妹からの教訓   124-128
林真理子/著
27 街に人が集まる理由   129-131
荒俣宏/著
28 ひとりぼっちにさせへん   132-135
佐伯啓思/著
29 人間を「機械」にする罠   136-139
伊藤亜紗/著
30 逆説で語り続けた<自由>   140-143
鷲田清一/著
31 物語爆弾のしわざ   144-147
井上荒野/著
32 社長ですか?   148-150
長嶋有/著
33 探検のできない夏   151-155
岡村隆/著
34 長靴と青春の旅立ち   156-160
小暮夕紀子/著
35 意外なチェックポイント   161-164
穂村弘/著
36 哀しい自慢とアルファロメオ   165-170
宮沢章夫/著
37 おまじないスカート   171-173
おーなり由子/著
38 感じて動く読書法   174-177
広瀬浩二郎/著
39 正しいけど全部間違ってる   178-181
町田康/著
40 ジョーこそが文学心撃ち抜かれた   182-184
矢作俊彦/著
41 キノコのスープ   185-188
岸本佐知子/著
42 最後まで「前衛」の歌人   189-192
伊藤一彦/著
43 老衰の朝な朝な   193-195
瀬戸内寂聴/著
44 旅の道連れに幸あれ   196-199
岩松了/著
45 天井から   200-202
大森静佳/著
46 最期まで語り続けた彼   203-206
小池真理子/著
47 戦争のために生まれた世代   207-209
保阪正康/著
48 マイカー三昧   210-218
平岩弓枝/著
49 ラーメンよりキビヤが食いたい   219-221
角幡唯介/著
50 むき出し嫌い   222-224
酒井順子/著
51 生産性のない読書   225-227
柏木博/著
52 和牛への道   228-233
三浦しをん/著
53 長寿梨   234-238
山崎修平/著
54 呪いの小石   239-241
小山田浩子/著
55 男の死   242-249
横尾忠則/著
56 さすらいのママから谷根千BARへ   250-254
森まゆみ/著
57 砂の城と子どもの心   255-259
佐々木閑/著
58 「映画の父」の温かさ   260-263
中江有里/著
59 台湾の思い出   264-268
宮内勝典/著
60 くくられる「夜の街」抜け落ちる何か   269-272
俵万智/著
61 さつき時間の名前   273-277
金田一秀穂/著
62 生死不明   278-282
島田雅彦/著
63 新品か中古品か   283-285
ヤマザキマリ/著
64 歳月に与えられたもの   286-289
黒井千次/著
65 真心、なるもの   290-294
藤沢周/著
66 書棚に関する回想から   295-301
月村了衛/著
67 犬と散歩をした話   302-306
高瀬隼子/著
68 一杯一杯   307-311
藤原正彦/著
69 山椒魚は悲しんだ   312-315
堀川惠子/著
70 時計草に思う   316-319
佐伯一麦/著
71 「愛は無償」と値切るな   320-323
ブレイディみかこ/著
72 踏破されぬ「巨大な山脈」   324-327
丸尾聡/著
73 人生最後のステージに立って   328-331
久田恵/著
74 リモートで、さようなら   332-334
最相葉月/著
75 南の島のよくウナギ釣る旧石器人   335-346
藤田祐樹/著
76 一休和尚の教え   347-349
秋山仁/著
77 自分なり   350-353
角田光代/著
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