蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0210963898 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
291/02360/ |
| 書名 |
マイ・ラスト・クルーズ 1855年アメリカ海軍北太平洋測量艦隊日本航海・琉球・下田・箱館・蝦夷地滞在記 |
| 著者名 |
アレクサンダー・ハバーシャム/著
山本秀峰/編訳
|
| 出版者 |
露蘭堂
|
| 出版年月 |
2023.11 |
| ページ数 |
187p |
| 大きさ |
22cm |
| ISBN |
978-4-904059-60-9 |
| 原書名 |
原タイトル:My last cruiseの抄訳 |
| 分類 |
29109
|
| 一般件名 |
日本-紀行・案内記
日本-歴史-幕末期
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
日米和親条約締結の1年後、1855年に来航したアメリカ海軍北太平洋測量艦隊の一等少尉が著した、日本近海の航海、琉球、下田、箱館、蝦夷地を巡る約5週間におよぶ滞在記録。各地での冒険的な体験を脚色無しで伝える。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p181〜183 |
| タイトルコード |
1002310055701 |
| 要旨 |
患者さんだけでなく、家族の方も必読!告知をされても、落ち着いて。まず知ってもらいたい91問!医師が最新のがん治療・事情を教えてくれる!!Q&A形式で解説。 |
| 目次 |
1 なぜ私が・家族ががんに?―「がん」と言われたとき(「がん」と診断され、ショックで何も考えられません。 がんは今でも「不治の病」なのでしょうか?私は死ぬのでしょうか? ほか) 2 がんの治療を始める前に―知っておきたいがん医療の今(診断後はどのような流れで検査や治療が進みますか? 診断されたからにはすぐに治療を受けたいのですが、受けられますか? ほか) 3 がん治療を始める―がんと治療の基礎知識(そもそも、がんとは何ですか?なぜがんができるのでしょうか? がんの「ステージ」とは何ですか? ほか) 4 がんのサバイバーシップ―がんとともに生きる(「がんサバイバー」「がんサバイバーシップ」とは何ですか? 治療が一段落した後の生活はどのようになりますか? ほか) |
| 著者情報 |
渡邊 清高 帝京大学医学部内科学講座腫瘍内科病院教授。1971年、岐阜県恵那市出身。岐阜県立恵那高等学校卒業。1996年、東京大学医学部医学科卒業。内科、救命救急研修を経て、東京大学消化器内科。医学博士。専門は腫瘍内科、消化器内科、肝臓病学、がん対策。2008年、国立がん研究センターがん対策情報センター、中央病院総合内科、産業医、広報企画室などを併任。がん対策やがん情報発信、政策研究に携わる。2014年より帝京大学。がん診療連携拠点病院の帝京大学医学部附属病院腫瘍内科にてがん医療、がん薬物療法の診療とともに、がんゲノム医療、がん登録、がん相談支援に取り組む。診療、研究、教育研修に加え、医療に関する信頼できる情報発信と、現場のニーズに応じた普及の活動を実践している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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