蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0210356598 | 一般和書 | 2階書庫 | | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
N3231/00449/ |
| 書名 |
論争憲法学 |
| 著者名 |
杉原泰雄
樋口陽一/編
|
| 出版者 |
日本評論社
|
| 出版年月 |
1994 |
| ページ数 |
392p |
| 大きさ |
22cm |
| ISBN |
4-535-51005-9 |
| 分類 |
32314
|
| 一般件名 |
憲法-日本
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容注記 |
内容:主権 「八月革命説」の再検討(長谷川正安著) 「魔力からの解放」と「解放のための魔力」(樋口陽一著) 天皇 天皇の葬儀(笹川紀勝著) 天皇の国事行為(長谷川正安著) 象徴天皇制度設計の背景(三輪隆著) 女性天皇問題(植野妙実子著) 平和主義 自衛権論が意味するもの(浦田一郎著) 国際政治と憲法の平和主義(植野妙実子著) 国連の平和のための活動と日本の立場(浅井基文著) 日本国憲法とPKO(山内敏弘著) 基本的人権 「憲法上の自由」の範囲と限界(内野正幸著) 人権の国際化(江橋崇著) 反論権考(右崎正博著) 義務教育の無償性論(永井憲一著) 憲法教育の変移と憲法学への期待(永井憲一著) 被疑者になる前と、被告人でなくなった後(浦田一郎著) 社会権の概念についての考察(内野正幸著) 憲法学と労働基本法(北川善英著) 女性の権利と「平等」(辻村みよ子著)[ほか17編] |
| タイトルコード |
1009410236053 |
| 要旨 |
中国で生まれた漢字は日本語と邂逅し、日本文化に大きな影響を及ぼした。字形・字音・字義は日本独自に発達した面も少なくない。本書は日本における漢字の歴史を言語の側面のみならず、日本の文化や人々との係わりを通して描き出す。古代における漢字の受容、漢文・漢語の定着と万葉仮名の展開、中世の漢字・漢文の和化、和漢混淆文と字音の独自変化、江戸時代の漢学・漢字文化の隆盛、そして近代以降の漢字簡素化・字形整理―より深い日本の漢字文化理解のための必携の通史。 |
| 目次 |
第1章 伝来―五世紀まで 第2章 受容―六〜八世紀 第3章 定着―九〜十二世紀 第4章 伸長―十三〜十六世紀 第5章 流通―十七〜十九世紀中頃 第6章 発展―十九世紀中頃以降 |
| 著者情報 |
沖森 卓也 1952年生まれ。東京大学大学院人文社会系研究科修士課程修了。立教大学名誉教授。博士(文学)。専門は日本語学。とくに日本語の歴史的研究。『辞林』シリーズ(三省堂)を長く監修、執筆してきている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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