蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0235629359 | じどう図書 | 児童書研究 | | | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
地震-ヨーロッパ ギリシア(古代) ローマ(古代)
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
エ/25187/ |
| 書名 |
あおい木 |
| 著者名 |
中村牧江/作
林健造/絵
|
| 出版者 |
ひさかたチャイルド
|
| 出版年月 |
2010.6 |
| ページ数 |
[32p] |
| 大きさ |
20×26cm |
| ISBN |
978-4-89325-918-9 |
| 分類 |
エ
|
| 書誌種別 |
じどう図書 |
| 内容紹介 |
森の奥にはなにがあるんだろう。この森に入ってみたい。でも、ひとりで行けるだろうか-。一本のあおい木に導かれて、別の世界に入り込んだ「ぼく」が見たものとは…。幻想的な体験を通して成長する心を描く。 |
| タイトルコード |
1001010026045 |
| 要旨 |
古代ギリシア・ローマの民は地震を通じて神々の意図を読み取った。海神ポセイドンが引き起こす地震は、いわば神と人とのコミュニケーションの手段であった。前4世紀から後4世紀にいたる膨大な古典文献を判読し、神話的な説明から哲学者・科学者が脱神話的な原因の探究に至る記録をたどる。 |
| 目次 |
第1章 問題への手引き 第2章 地中海圏における地震活動―地震構造的な概観 第3章 古代における地震理論―アリストテレスからアンミアヌス・マルケッリヌスまで 第4章 地震活動の受けとめ方と記述―ヘロドトスからアンミアヌス・マルケッリヌスまで 第5章 古代ギリシア・ローマにおける神々と人間の間のコミュニケーション手段としての地震 第6章 地震―古代の記述の意図と、時間連続体におけるその発展(要約と展望) |
| 著者情報 |
ヴァルトヘル,ゲルハルト・H. 1956‐。ドイツのバイエルン州レーゲンスブルク生まれ。専門は西洋古代史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 内田 次信 大阪大学名誉教授。専門は西洋古典学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 竹下 哲文 京都大学ほか非常勤講師。専門は西洋古典学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 上月 翔太 愛媛大学特任助教。専門は西洋古典学、高等教育論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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