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書誌情報サマリ

書名

遣唐使と古代対外関係の行方 日唐・日宋の交流

著者名 森公章/著
出版者 吉川弘文館
出版年月 2022.12
請求記号 2103/01029/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0210951661一般和書2階開架人文・社会在庫 

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書誌詳細

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請求記号 2103/01029/
書名 遣唐使と古代対外関係の行方 日唐・日宋の交流
著者名 森公章/著
出版者 吉川弘文館
出版年月 2022.12
ページ数 8,321,9p
大きさ 22cm
ISBN 978-4-642-04670-1
分類 2103
一般件名 日本-歴史-古代   日本-対外関係-中国-歴史   遣唐使
書誌種別 一般和書
内容紹介 遣唐使事業は外交政策としていかなる経過を辿ったのか。遣唐使がもたらした文物や人的関係を実証的に分析。さらに遣唐使廃止後の日宋関係についても考察し、古代対外関係史の全体像を究明する。
タイトルコード 1002210063696

要旨 大学をどう選び、大学でどう過ごして、留学や仕事にどのように向き合えばいいのか。二十人以上の音楽関係者へのインタビューから貴重な経験を取り出して、成功体験だけをまとめるのではなく、卒業後のキャリア戦略だけを説くのでもなく、音楽を続けるなかで向き合う現実や音楽と楽しく歩むコツを共有する。
目次 第1章 音楽を本格的にやりたくなったら考え始めること
第2章 How to 音大受験
第3章 受験を決めてから知っておきたいこと
第4章 音大に進学したらどうやって学ぶか
第5章 卒業後、どうする?
第6章 音大後の音大選択―海外留学の理由と事情
第7章 演奏家の移動と定住―世界を舞台に生きる工夫
第8章 演奏以外に音楽の仕事を広げる―研究・教育・社会貢献
第9章 音大卒業生のその先
第10章 演奏家の健康について
著者情報 相澤 真一
 1979年、長崎県生まれ。上智大学総合人間科学部准教授。専攻は教育社会学、社会調査、比較歴史社会学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
髙橋 かおり
 1986年、群馬県生まれ。立教大学社会情報教育研究センター助教。専攻は芸術社会学、質的調査(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
坂本 光太
 1990年、山梨県生まれ。チューバ奏者、京都女子大学発達教育学部非常勤講師。専攻はチューバ。東京藝術大学、ハンス・アイスラー音楽大学ベルリンを経て、現在は国立音楽大学大学院音楽研究科博士後期課程に在学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
輪湖 里奈
 1989年、東京都生まれ。演奏家、声楽指導者。専攻は声楽。東京藝術大学、同大学院音楽研究科修士課程独唱専攻でドイツ・リートの研究を経て、ベルリンに留学してベルリン・コーミッシェ・オーパー専属歌手のもとでオペラ歌唱を学ぶ。オペラや、コンサートソリストとして活躍。日本女子大学附属豊明小学校講師を経て、児童音楽教育、受験生指導にも力を注ぐ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 唐皇帝と日本の遣唐使   2-13
2 奈良時代後半の遣唐使とその史的意義   14-53
3 延暦度遣唐使の研究   54-88
4 寛平度遣唐使再説   89-125
5 朱仁聰と周文裔・周良史   来日宋商人の様態と藤原道長の対外政策   128-194
6 平安中・後期の対外関係とその展開過程   195-242
7 唐物・南島産品と小野宮流・御堂流   大宰府およびその管内の動向をめぐって   243-294
8 伊勢平氏と日宋貿易   研究動向と史料の整理   295-318
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