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蔵書情報

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所蔵数 17 在庫数 9 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

忍たま乱太郎 [57]  (ポプラ社の新・小さな童話) 豆をうつすならいの段

著者名 尼子騒兵衛/原作 望月千賀子/文 亜細亜堂/絵
出版者 ポプラ社
出版年月 2013.9
請求記号 913/11687/57


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0236308748じどう図書児童書庫 在庫 
2 熱田2232450581じどう図書じどう開架ていがく年在庫 
3 2331864831じどう図書じどう開架ていがく年在庫 
4 中村2531911382じどう図書じどう開架ていがく年在庫 
5 中村2532323827じどう図書じどう開架ていがく年在庫 
6 2631998370じどう図書じどう開架ていがく年貸出中 
7 瑞穂2932241447じどう図書じどう開架ていがく年貸出中 
8 中川3031942703じどう図書じどう開架ていがく年在庫 
9 守山3132127659じどう図書じどう開架ていがく年貸出中 
10 3232264600じどう図書じどう開架ていがく年貸出中 
11 3232264618じどう図書じどう開架ていがく年貸出中 
12 天白3431962129じどう図書じどう開架ていがく年貸出中 
13 南陽4230653521じどう図書じどう開架ていがく年在庫 
14 4331176562じどう図書じどう開架ていがく年在庫 
15 4331511735じどう図書じどう開架ていがく年在庫 
16 志段味4530596677じどう図書じどう開架 貸出中 
17 徳重4630580555じどう図書じどう開架 貸出中 

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書誌詳細

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請求記号 913/11687/57
書名 忍たま乱太郎 [57]  (ポプラ社の新・小さな童話) 豆をうつすならいの段
著者名 尼子騒兵衛/原作   望月千賀子/文   亜細亜堂/絵
出版者 ポプラ社
出版年月 2013.9
ページ数 87p
大きさ 22cm
シリーズ名 ポプラ社の新・小さな童話
シリーズ巻次 281
巻書名 豆をうつすならいの段
ISBN 978-4-591-13569-3
分類 9136
書誌種別 じどう図書
内容紹介 あまりにもテストの成績が悪かった乱太郎、きり丸、しんべヱは補習をすることに。5年生の不破雷蔵先輩も加わって、さっそく町にくりだすと、ドクタケ忍者隊首領・稗田八方斎に出会う。なんと八方斎は刺客に狙われていて…。
タイトルコード 1001310072025

要旨 直文、信綱、樋口一葉から佐太郎、北杜夫まで語りかけるようにして辿る二十一人の軌跡。短歌という魂の詩型への飽くなき好奇心は歴史に耳を澄ませる。
目次 和歌革新の先導者―落合直文と佐佐木信綱
明治三十六年、佐佐木信綱の甲斐紀行
樋口一葉―たはぶれに世をゆく身なりけり
与謝野鉄幹―和歌革新の力わざ
大白鳥となりて空行く―与謝野寛の魅力
正岡子規が目指したもの―万人のための歌言葉
開花する歌の近代―与謝野晶子
石川啄木―日本人の幸福
尾上柴舟―日記の端にしるす歌
雞頭はいよいよ赤く冴えにけるかも―風光の中の長塚節
大正二年の史的意義―『赤光』と『桐の花』
茂吉という問い
北原白秋―『白南風』と『牡丹の木』
心の微震を詠う―窪田空穂の短歌観
三木露風の世界―心ゆくばかりの歌
記録短歌への道―歌人村岡花子を考える
薄明穹のいのり―宮澤賢治短歌の宇宙
家常茶飯事の魅力―植松壽樹が目指したもの
眸を忘れじ―『新風十人』の筏井嘉一を読む
土屋文明の戦中を読み直す
個人と国家、一人の歌人の着地点―半田良平の昭和
純粋短歌という思想―佐藤佐太郎『帰潮』を中心に
吾が父の影をまなかひに見つ―歌人北杜夫の世界


内容細目表:

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