蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
展開する立憲主義 (憲法理論叢書)
|
| 著者名 |
憲法理論研究会/編
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| 出版者 |
敬文堂
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| 出版年月 |
2017.10 |
| 請求記号 |
323/00115/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237215678 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
916/04232/ |
| 書名 |
家族のレシピ |
| 著者名 |
NBS「看取りを支える訪問診療」取材班/著
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| 出版者 |
幻冬舎
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| 出版年月 |
2024.1 |
| ページ数 |
258p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-344-04220-9 |
| 分類 |
916
|
| 一般件名 |
胆嚢癌-闘病記
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
「余命わずか」を宣告された母が、家族に遺した1冊のレシピノート。自宅で母を看取った三嶋家を、懸命にサポートした訪問診療医、家族を追った報道記者の視点を交えながら描く。長野放送の番組を元にしたノンフィクション。 |
| タイトルコード |
1002310078498 |
| 要旨 |
市川海老蔵や、宮迫博之など、なぜ芸能人は半グレと接点を持ってしまうのか。関東連合をはじめ、多くの反社会的勢力を取材してきた『週刊文春』の元記者が、夜の現場体験をもとに、彼らが共通の“生息域”の住人である実態をレポートする。 |
| 目次 |
第1章 関東連合を六本木に連れてきた男 第2章 折口雅博が築いた西麻布の“城” 第3章 市川海老蔵事件と関東連合崩壊の予兆 第4章 六本木フラワー襲撃事件 第5章 西麻布迎賓館事件 第6章 半グレ最新事情と金塊強奪犯 |
| 著者情報 |
大島 佑介 ジャーナリスト。大阪府出身。米国、中国に留学後、1999年〜2004年まで小学館『週刊ポスト』記者。2004年〜2019年まで文藝春秋『週刊文春』記者として、殺人事件をはじめ、刑事、公安事件を中心に取材。橋下徹元大阪市長の女性スキャンダル記事で、2013年に「編集者が選ぶ雑誌ジャーナリズム賞スクープ賞」を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 緊急事態序説
3-15
-
長谷部 恭男/著
-
2 B・アッカマンのemergency constitution論・再考
17-29
-
木下 智史/著
-
3 フランスにおける緊急状態をめぐる憲法ヴォードヴィル
エキストラとしての法原理部門
31-44
-
村田 尚紀/著
-
4 緊急事態に対する「行政による統制」?
45-58
-
高橋 雅人/著
-
5 緊急権と「外見的立憲主義」
ドイツと日本
59-71
-
長 利一/著
-
6 裁判所における国際法規範の「参照」
75-88
-
手塚 崇聡/著
-
7 憲法の「拷問禁止」規範
国際人権法との関係を考慮して
89-101
-
阿部 純子/著
-
8 デュー・プロセスの概念史
「実体的デュー・プロセス」の再検討
105-118
-
清水 潤/著
-
9 憲法上の「権利」と利益について
119-132
-
金原 宏明/著
-
10 憲法における「私人間効力」論の現状分析
イギリスにおける「水平的効力」の議論を素材として
133-145
-
平松 直登/著
-
11 人民主権の実現と裁判所の果たすべき役割
Brown判決に関するアッカマン及びバルキンの議論からの示唆として
147-158
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川鍋 健/著
-
12 わが国における「司法審査と民主主義」論の経緯と展望
161-173
-
市川 正人/著
-
13 「反多数決主義という難問」の存在意義に関する若干の考察
175-187
-
金澤 孝/著
-
14 フランスにおける人種差別表現規制について
191-202
-
光信 一宏/著
-
15 「保護されない言論」と内容規制
アメリカにおける両者の関係に関する覚書
203-215
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菅谷 麻衣/著
-
16 同性婚をめぐる合衆国最高裁の「論理」的展開
Lawrence,Windsor,Obergefell判決
217-229
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上田 宏和/著
-
17 「患者の自己決定権」の憲法上の定位について
韓国における患者の自己決定権に関する議論を参考に
231-244
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牧野 力也/著
-
18 生存権と責任
生存権と勤労の義務の関係に関する予備的考察
245-257
-
辻 健太/著
-
19 川内原発稼働差止訴訟について
259-265
-
工藤 伸太郎/著
-
20 杉山有沙『障害差別禁止の法理』(成文堂、二〇一六年)
269-272
-
植木 淳/著
-
21 成原慧『表現の自由とアーキテクチャ』(勁草書房、二〇一六年)
273-276
-
西土 彰一郎/著
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